ソフトウエア
連結
- 2023年3月31日
- 3億871万
- 2024年3月31日 +122.97%
- 6億8832万
個別
- 2023年3月31日
- 2億6528万
- 2024年3月31日 +150.44%
- 6億6437万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 定額法によっております。2024/06/25 13:31
ただし、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。
③リース資産 - #2 固定資産除却損の注記(連結)
- ※4 固定資産除却損の内容は以下のとおりであります。2024/06/25 13:31
前連結会計年度(自 2022年4月1日至 2023年3月31日) 当連結会計年度(自 2023年4月1日至 2024年3月31日) 工具、器具及び備品 3,720 千円 10,592 千円 ソフトウエア 19,000 千円 - 千円 合計 36,362 千円 18,618 千円 - #3 有形固定資産等明細表(連結)
- 建物 厚生棟の新設工事 1,881,216千円2024/06/25 13:31
ソフトウエア 各事業の新製品に搭載するソフトウエア 467,028千円
2 土地の当期首残高、当期末残高の[ ]内は内書きで、土地の再評価に関する法律(1998年3月31日公布法律第34号)及び土地の再評価に関する法律の一部を改正する法律(2001年3月31日公布法律第19号)により行った事業用土地の再評価実施前の帳簿価額との差額であります。 - #4 減損損失に関する注記(連結)
- 前連結会計年度において計上した重要な減損損失は以下のとおりであります。2024/06/25 13:31
①減損損失の認識に至った経緯報告セグメント 用途 種類 金額(千円) 医療機器事業 開発中のソフトウエア ソフトウエア仮勘定 343,515
補聴器において開発中の一部ソフトウエア投資の回収可能性を検討した結果、回収が困難と判断したため、減損損失として特別損失に計上しております。 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度におけるわが国の経済は、ロシア・ウクライナ情勢の長期化による資源価格の高騰が継続していることや、中東情勢の緊迫化、不安定な為替相場の動向等により先行きは依然として不透明な状況が続く一方で、新型コロナウイルス感染症の影響が緩和されたことで社会・経済活動の平常化が進みました。2024/06/25 13:31
このような中、当社グループの業績につきましては、微粒子計測器事業、医療機器事業の販売が好調に推移したほか、環境機器事業において2022年11月に買収したNorsonic社の業績が貢献したことにより、売上高・営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する当期純利益は、いずれも過去最高を更新しました。親会社株主に帰属する当期純利益については、ソフトウエアの減損損失や建屋の解体費用など多額の特別損失を計上していた前連結会計年度と比べて増益幅が拡大しております。
[微粒子計測器事業] - #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 定額法によっております。2024/06/25 13:31
ただし、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。
(3) リース資産