売上高
連結
- 2024年9月30日
- 45億9948万
- 2025年9月30日 +8.22%
- 49億7777万
有報情報
- #1 セグメント情報等、第一種中間連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前中間連結会計期間(自 2024年4月1日 至 2024年9月30日)2025/11/13 9:38
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
(単位:千円) - #2 収益認識関係、中間連結財務諸表(連結)
- 前中間連結会計期間(自 2024年4月1日 至 2024年9月30日)2025/11/13 9:38
当中間連結会計期間(自 2025年4月1日 至 2025年9月30日)(単位:千円) 微粒子計測器事業 医療機器事業 環境機器事業 国内売上高 1,524,481 5,949,858 1,412,227 8,886,566 海外売上高 3,074,999 50,026 1,028,994 4,154,020 顧客との契約から生じる収益 4,599,480 5,999,884 2,441,221 13,040,586 外部顧客への売上高 4,599,480 5,999,884 2,441,221 13,040,586
(単位:千円) 微粒子計測器事業 医療機器事業 環境機器事業 国内売上高 1,998,182 6,030,719 1,576,329 9,605,231 海外売上高 2,979,596 30,419 1,006,201 4,016,217 顧客との契約から生じる収益 4,977,778 6,061,138 2,582,531 13,621,448 外部顧客への売上高 4,977,778 6,061,138 2,582,531 13,621,448 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- [医療機器事業]2025/11/13 9:38
補聴器では、継続する物価高騰により個人消費の抑制などの影響が見られたものの、新製品であるリオネットプラスの販売が堅調に推移したことなどにより、売上高は前中間連結会計期間と比較して増収となりました。医用検査機器では、耳鼻咽喉科などの医療機関における機器更新が低調に推移したため、前中間連結会計期間の売上高には及びませんでした。これらの結果、医療機器事業全体では増収となり、利益面につきましては、販売促進費等の支出が、補聴器の新製品販売に伴って一時的に増加した前中間連結会計期間と比較して減少したことから、増益幅が拡大いたしました。
[環境機器事業]