有報情報
- #1 のれん及び負ののれんの表示に関する注記(連結)
- ※1 のれん及び負ののれんの表示2016/02/10 9:45
のれん及び負ののれんは、相殺表示しております。相殺前の金額は次のとおりであります。 - #2 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注) 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2016/02/10 9:45
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
不動産賃貸事業において、当社が保有していた福岡市博多区の賃貸用不動産の譲渡を決議したことにより、引渡し時点での損失発生が見込まれることから、帳簿価額を譲渡価額まで減額し、当該減少額152,616千円を特別損失として計上しております。 - #3 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
- 当第3四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第3四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)、のれんの償却額及び負ののれんの償却額は、次のとおりであります。2016/02/10 9:45
前第3四半期連結累計期間(自 平成26年4月1日至 平成26年12月31日) 当第3四半期連結累計期間(自 平成27年4月1日至 平成27年12月31日) 減価償却費 200,562千円 197,810千円 のれんの償却額負ののれんの償却額 23,844千円△2,305千円 23,844千円△2,305千円 - #4 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
- 3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報2016/02/10 9:45
不動産賃貸事業において、当社が保有していた福岡市博多区の賃貸用不動産の譲渡を決議したことにより、引渡し時点での損失発生が見込まれることから、帳簿価額を譲渡価額まで減額し、当該減少額152,616千円を特別損失として計上しております。