売上高
連結
- 2013年3月31日
- 176億9800万
- 2014年3月31日 +13.2%
- 200億3400万
個別
- 2013年3月31日
- 170億7600万
- 2014年3月31日 +11.84%
- 190億9800万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2014/06/30 10:59
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(百万円) 3,769 9,247 14,438 20,034 税金等調整前四半期(当期)純利益金額又は税金等調整前四半期純損失金額(△)(百万円) △194 417 1,086 1,430 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法2014/06/30 10:59
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。 - #3 主要な顧客ごとの情報
- 2014/06/30 10:59
顧客の名称又は氏名 売上高 関連するセグメント名 株式会社ヤマダ電機 2,003 送受信用製品製造事業 - #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。2014/06/30 10:59 - #5 業績等の概要
- このような状況の中、当社グループは、収益性に重点をおいた企業活動を推進し、新製品の開発、コストダウンへの継続的取組、業務の効率化による経費の適正な運営等に努めてまいりました。2014/06/30 10:59
その結果、当連結会計年度の売上高は20,034百万円(前連結会計年度比13.2%増)となり、営業利益は1,304百万円(同355.3%増)、経常利益は1,341百万円(同349.4%増)、当期純利益は856百万円(前連結会計年度は378百万円の当期純損失)となりました。
セグメントの業績は次のとおりであります。 - #6 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ①売上高と営業利益2014/06/30 10:59
当連結会計年度の売上高は、20,034百万円(前連結会計年度比13.2%増)となりました。テレビ販売の低迷によりテレビ関連機器の売上が落ち込んだ一方、テレビ電波塔移設に伴う機器販売や対策工事が順調であった他、CATV向け売上が堅調に推移し、また官需向けや周波数移行対策用のアンテナ等も貢献したためであります。
海外売上高は、1,146百万円(同151.0%増)で連結売上高に占める海外売上高の割合は5.7%と前連結会計年度より増加しております。 - #7 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※1 関係会社との取引に係るものが次のとおり含まれております。2014/06/30 10:59
前事業年度(自 平成24年4月1日至 平成25年3月31日) 当事業年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 営業取引による取引高 売上高 -百万円 198百万円 仕入高 543 790