売上高
連結
- 2016年3月31日
- 163億7800万
- 2017年3月31日 -14.21%
- 140億5100万
個別
- 2016年3月31日
- 158億1300万
- 2017年3月31日 -13.27%
- 137億1500万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2017/06/30 9:06
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(百万円) 2,749 6,259 9,619 14,051 税金等調整前四半期(当期)純損失金額(△)(百万円) △361 △467 △530 △880 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法2017/06/30 9:06
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。 - #3 主要な顧客ごとの情報
- 2017/06/30 9:06
顧客の名称又は氏名 売上高 関連するセグメント名 株式会社ヤマダ電機 1,473 送受信用製品製造事業 - #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。2017/06/30 9:06 - #5 業績等の概要
- このような状況の中、当社グループは、収益性に重点をおいた企業活動を推進し、新製品の開発、コストダウンへの継続的取組、業務の効率化による経費の適正な運営等に努めてまいりました。2017/06/30 9:06
しかし、テレビ関連機器販売や関連工事において、厳しい事業環境が継続し、競争が激化したことや、通信関連機器の販売においても、市況が弱含みに推移したこと等により、当連結会計年度の売上高は14,051百万円(前連結会計年度比14.2%減)となりました。
利益面につきましては、引き続きコストダウンに注力したものの、売上の減少による影響が大きく、営業損失は292百万円(前連結会計年度は233百万円の営業利益)、経常損失は343百万円(前連結会計年度は263百万円の経常利益)となりました。 - #6 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 当社グループでは、経営の目標とする指標として、以下の指標を特に重視しております。2017/06/30 9:06
成長性の指標: 売上高、営業利益
収益性の指標: 売上高営業利益率 - #7 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ①売上高と営業利益2017/06/30 9:06
当連結会計年度の売上高は、14,051百万円(前連結会計年度比14.2%減)となりました。主として、テレビ用アンテナや関連機器の市場環境が依然として厳しいこと、官需向けの通信関連機器が減少傾向にあることや、新築ビル内共聴工事が伸び悩んでいるためであります。
海外売上高は340百万円(同41.5%減)で、連結売上高に占める海外売上高の割合は2.4%と前連結会計年度より減少しております。 - #8 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※1 関係会社との取引に係るものが次のとおり含まれております。2017/06/30 9:06
前事業年度(自 平成27年4月1日至 平成28年3月31日) 当事業年度(自 平成28年4月1日至 平成29年3月31日) 営業取引による取引高 売上高 15百万円 4百万円 仕入高 847 986