固定資産
連結
- 2021年3月31日
- 49億5800万
- 2022年3月31日 -3.99%
- 47億6000万
個別
- 2021年3月31日
- 55億5500万
- 2022年3月31日 +4.72%
- 58億1700万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (3)減価償却費の調整額は、報告セグメントに帰属しない管理部門に係る費用であります。2022/06/30 9:15
(4)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、報告セグメントに帰属しない管理部門に係る設備投資額であります。
2.セグメント利益は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額の内容は下記のとおりであります。
(1)セグメント利益又はセグメント損失の調整額は、報告セグメントに帰属しない管理部門に係る費用であります。
(2)セグメント資産の調整額は、報告セグメントに帰属しない管理部門に係る資産であります。
(3)減価償却費の調整額は、報告セグメントに帰属しない管理部門に係る費用であります。
(4)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、報告セグメントに帰属しない管理部門に係る設備投資額であります。
2.セグメント利益又はセグメント損失は、連結財務諸表の営業損失と調整を行っております。
3.セグメント負債の金額は、当社の最高経営意思決定機関において定期的に提供・使用しておりません。2022/06/30 9:15 - #3 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- ース資産の内容2022/06/30 9:15
(ア)有形固定資産
主として、送受信用製品販売事業における車両運搬具(機械装置及び運搬具)及び生産設備(工具、器具及び備品)であります。 - #4 会計方針に関する事項(連結)
- (2)重要な減価償却資産の減価償却の方法2022/06/30 9:15
イ.有形固定資産(リース資産を除く)
当社及び国内連結子会社は定率法を、また、在外連結子会社は所在地国の会計基準の規定に基づく定額法を採用しております。 - #5 固定資産処分損の注記(連結)
- 固定資産処分損の内容は次のとおりであります。
2022/06/30 9:15前連結会計年度
(自 2020年4月1日
至 2021年3月31日)当連結会計年度
(自 2021年4月1日
至 2022年3月31日)固定資産売却損 建物及び構築物 194百万円 -百万円 工具、器具及び備品 0 - 土地 27 - 計 221 - 固定資産除却損 建物及び構築物 2百万円 0百万円 機械装置及び運搬具 0 6 工具、器具及び備品 3 3 リース資産 0 - ソフトウエア - 14 計 6 24 - #6 固定資産売却益の注記(連結)
- 固定資産売却益の内容は次のとおりであります。
2022/06/30 9:15前連結会計年度
(自 2020年4月1日
至 2021年3月31日)当連結会計年度
(自 2021年4月1日
至 2022年3月31日)機械装置及び運搬具 1百万円 -百万円 工具、器具及び備品 0 0 計 1 0 - #7 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- (2)有形固定資産2022/06/30 9:15
(単位:百万円) - #8 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2022/06/30 9:15
(単位:百万円) - #9 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 当連結会計年度に株式の取得により新たに日安天線(蘇州)有限公司を連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに日安天線(蘇州)有限公司株式の取得価額と日安天線(蘇州)有限公司取得のための支出(純額)との関係は次のとおりであります。2022/06/30 9:15
当連結会計年度(自 2021年4月1日 至 2022年3月31日)流動資産 938 百万円 固定資産 1,073 のれん 26
該当事項はありません。 - #10 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 財政状態につきましては、まず、当連結会計年度末の流動資産は、16,925百万円(前連結会計年度末比7.3%減)となりました。これは、原材料及び貯蔵品や商品及び製品の増加と、受取手形、売掛金及び契約資産(前連結会計年度末の受取手形及び売掛金との比較)や現金及び預金の減少等によるものであります。2022/06/30 9:15
固定資産は、4,760百万円(同4.0%減)となりました。これは、機械装置及び運搬具や工具、器具及び備品の増加と、投資有価証券の減少等によるものであります。
当連結会計年度末の流動負債は、3,257百万円(前連結会計年度末比8.2%増)となりました。これは、支払手形及び買掛金の増加や、未払法人税等の減少等によるものであります。 - #11 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- 事業年度の財務諸表に計上した金額
有形固定資産 1,732百万円
無形固定資産 120百万円
(2)識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報
(1)の金額の算出方法は、連結財務諸表「注記事項(重要な会計上の見積り)」の内容と同一であります。2022/06/30 9:15 - #12 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- 連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額2022/06/30 9:15
有形固定資産 2,736百万円
無形固定資産 184百万円 - #13 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 個別法に基づく原価法(収益性の低下に基づく簿価切下げ方法により算定)2022/06/30 9:15
2.固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産(リース資産を除く)