有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- しかしながら、放送機器につきましては家庭用機器の落ち込みが大きく、通信用アンテナは官需向けの更新需要の反動減からの復調には至らず、ソリューション事業も伸び悩んだことから、当第2四半期連結累計期間の売上高は5,573百万円(前年同期比11.8%減)となりました。2023/05/31 15:20
また、利益面につきましては、営業損失は898百万円(前年同期は530百万円の営業損失)、経常損失は886百万円(前年同期は509百万円の経常損失)、親会社株主に帰属する四半期純損失は784百万円(前年同期は433百万円の親会社株主に帰属する四半期純損失)となりました。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。