アイホン(6718)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 米国の推移 - 全期間
連結
- 2013年3月31日
- 2億9400万
- 2013年6月30日 -65.65%
- 1億100万
- 2013年9月30日 +126.73%
- 2億2900万
- 2013年12月31日 -32.31%
- 1億5500万
- 2014年3月31日 -55.48%
- 6900万
- 2014年6月30日
- -400万
- 2014年9月30日
- 4800万
- 2014年12月31日 -20.83%
- 3800万
- 2015年3月31日 +307.89%
- 1億5500万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 2025/06/30 9:07
(注) 売上高は顧客の所在地を基礎とし、国または地域によって分類しております。日本 米国 欧州 その他 合計 43,404 11,022 4,146 2,760 61,334
(2)有形固定資産 - #2 事業等のリスク
- 当社グループは、国内及び海外の各地に事業を展開しており、当社グループ子会社及び取引先から情報の収集等を行っておりますが、各国の政治・経済の動向あるいは予期せぬ戦争、テロ等が発生した場合には、経営成績等に影響を及ぼす可能性があります。2025/06/30 9:07
また、米国の関税引き上げが実施された場合には、経営成績等に影響を及ぼす可能性があります。
(9)為替の変動 - #3 売上高、地域ごとの情報(連結)
- 2025/06/30 9:07
(注) 売上高は顧客の所在地を基礎とし、国または地域によって分類しております。日本 米国 欧州 その他 合計 45,359 10,794 4,335 2,826 63,316 - #4 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 営環境、中長期的な経営戦略、優先的に対処すべき事業上及び財務上の課題2025/06/30 9:07
当社グループを取り巻く市場環境といたしましては、為替変動や欧米を中心に各国の経済環境における事業への影響に加えて米国の関税政策の動向につきましても、引き続き注視が必要な状況となっております。
なお、中長期的な成長ドライバーとしては、国内の集合住宅市場を中心としたリニューアルと海外市場であると考えております。特に海外市場におきましては、引き続き北米、欧州が中心となることは間違いないものの、アジア・オセアニア地域の更なる拡大に向けてシンガポールを中心とした販売体制の強化を進めてまいります。また、当社グループのサステナビリティ基本方針に基づき、社会課題の解決に向けたサービスの販売についても積極的に取り組みを進め、持続可能な社会の実現に貢献してまいります。 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ①財政状態及び経営成績の状況2025/06/30 9:07
当連結会計年度(2024年4月1日~2025年3月31日)における世界経済は、米国の政策動向や中国経済の見通し、中東地域をめぐる情勢等、先行き不透明な状況が続きました。
こうした中、わが国の経済は、マイナス金利解除、雇用環境の改善等により経済は緩やかな回復傾向にあるものの、物価上昇や為替の急激な変動等、先行き不透明な状況が継続いたしました。