営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2014年6月30日
- 2600万
- 2015年6月30日 -57.69%
- 1100万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 セグメント利益又は損失の調整額は、セグメント間取引消去によるものであります。2015/08/07 13:22
3 セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、オーストラリア及びシンガポール並びに上海の現地法人の事業活動を含んでいます。
2 セグメント利益又は損失の調整額は、セグメント間取引消去によるものであります。
3 セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
4 当第1四半期連結会計期間より、平成27年5月に設立したアイホンUKを新たに連結子会社としており「欧州」セグメントに含めております。2015/08/07 13:22 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況の中で、当社グループはお客様のニーズに応えるべく、引き続き新製品の開発と積極的な営業活動を展開して業績の向上に努めてまいりました。2015/08/07 13:22
当第1四半期連結累計期間の業績は、売上高84億8千万円(前年同四半期連結累計期間比2.4%増)、営業利益は1千1百万円(同56.4%減)、経常利益は1億5千3百万円(同208.2%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は6千7百万円(前年同四半期連結累計期間は親会社株主に帰属する四半期純損失6百万円)となりました。
当第1四半期連結累計期間におけるセグメントの業績は、次のとおりであります。