受取手形
個別
- 2013年3月31日
- 24億2800万
- 2014年3月31日 -7.21%
- 22億5300万
有報情報
- #1 受取手形割引高及び(又は)受取手形裏書譲渡高(連結)
- 受取手形裏書譲渡高
2017/04/25 16:05前連結会計年度
(平成25年3月31日)当連結会計年度
(平成26年3月31日)受取手形裏書譲渡高 779百万円 923百万円 - #2 期末日満期手形の会計処理(連結)
- 連結会計年度末日満期手形の会計処理については、前連結会計年度の末日が金融機関の休日でしたが、満期日に決済が行われたものとして処理しております。前連結会計年度末日満期手形の金額は、次のとおりであります。2017/04/25 16:05
前連結会計年度(平成25年3月31日) 当連結会計年度(平成26年3月31日) 受取手形 143百万円 -百万円 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (資産の状況)2017/04/25 16:05
当連結会計年度末における総資産は511億6千1百万円(前連結会計年度末487億6千6百万円)となり23億9千4百万円増加いたしました。これは主に、現金及び預金が14億5千8百万円増加、また売上高の増加に伴う受取手形及び売掛金5億4千9百万円増加、上場株式等の時価上昇による投資有価証券の簿価増加7億4千万円などによるものであります。
(負債の状況) - #4 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- (2)金融商品の内容及びそのリスク並びにリスク管理体制2017/04/25 16:05
営業債権である受取手形及び売掛金は、顧客の信用リスクに晒されています。当該リスクに関しては、当社グループの社内規程に従い、取引先ごとの期日管理及び残高管理を行うとともに、主な取引先の信用状況を毎期把握する体制としております。
投資有価証券である株式は、市場価格の変動リスクに晒されていますが、主に業務上の関係を有する企業の株式であり、定期的に把握された時価が取締役会等に報告されております。また、有価証券及び投資有価証券である債券は、デフォルトリスクを回避するため、格付けを考慮して分散を図るとともに金利変動リスクを回避するため5年を超える長期の投資は行わず、ラダー型運用による利率の平準化を行っております。