- 6718
- 2026/09/16
- 時価
- 502億円
- PER 予
- 14.58倍
- 2010年以降
- 6.56-236.69倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.66倍
- 2010年以降
- 0.41-0.94倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 4.56%
- ROE 予
- 4.54%
- ROA 予
- 4.02%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2013年3月31日
- 24億100万
- 2014年3月31日 +40.94%
- 33億8400万
個別
- 2013年3月31日
- 23億1000万
- 2014年3月31日 +34.76%
- 31億1300万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (3)セグメント負債の調整額は、セグメント間取引消去によるものであります。2017/04/25 16:05
3 セグメント利益又は損失は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
当連結会計年度(自 平成25年4月1日 至 平成26年3月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、香港及びシンガポール並びに上海の現地法人の事業活動を含んでおります。
香港においては愛峰香港有限公司が製品や加工部品等の委託生産を行っております。シンガポールにおいてはアイホンPTE.がシンガポール及びマレーシアで販売しております。上海においては平成25年4月に設立した愛峰(上海)貿易有限公司が中国で販売しております。
なお、愛峰香港有限公司は、当社グループ全体の経営効率向上のために平成26年1月から解散手続きを開始しております。
2 調整額は、以下のとおりであります。
(1)セグメント利益又は損失の調整額は、セグメント間取引消去によるものであります。
(2)セグメント資産の調整額は、セグメント間取引消去によるものと全社資産であります。なお、全社資産の金額は、当連結会計年度640百万円であり、長期投資資金(投資有価証券)のうち銀行株であります。
(3)セグメント負債の調整額は、セグメント間取引消去によるものであります。
3 セグメント利益又は損失は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2017/04/25 16:05 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 報告されている事業セグメントの会計処理方法は、連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項における記載と概ね同一であります。2017/04/25 16:05
事業セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であり、セグメント間の内部収益及び振替高は、市場実勢価格に基づいております。 - #4 業績等の概要
- 米国につきましては、物件受注活動として学校へのIPネットワーク対応インターホンの積極的な提案活動や重点工事店への営業活動の強化等の取り組みを進める中、米国社会における学校などの業務市場でのセキュリティニーズの高まりを受け、IPネットワーク対応インターホンやテレビドアホンを中心としたドアエントリーシステムの販売が大幅に増加いたしました。この結果、現地通貨ベースにおける売上高は過去最高となりました。2017/04/25 16:05
なお、売上高につきましては53億7千1百万円(前連結会計年度比44.2%増)となりましたが、営業利益につきましては取引価格の変更等により6千9百万円(同76.6%減)となりました。
③ 欧州