構築物(純額)
個別
- 2013年3月31日
- 1200万
- 2014年3月31日 +33.33%
- 1600万
有報情報
- #1 固定資産売却損の注記(連結)
- ※5 固定資産売却損の内訳は、次のとおりであります。2017/04/25 16:05
前連結会計年度(自 平成24年4月1日至 平成25年3月31日) 当連結会計年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 建物及び構築物 3百万円 -百万円 機械装置及び運搬具 0百万円 -百万円 - #2 固定資産除却損の注記(連結)
- ※6 固定資産除却損の内訳は、次のとおりであります。2017/04/25 16:05
前連結会計年度(自 平成24年4月1日至 平成25年3月31日) 当連結会計年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 建物及び構築物 2百万円 1百万円 機械装置及び運搬具 0百万円 0百万円 - #3 減損損失に関する注記(連結)
- 当社は、事業用資産については、相互補完的な関係を考慮し全社で1グループとし、賃貸不動産(投資不動産)については物件ごとにグルーピングし、遊休資産については個別資産ごとにグルーピングしております。2017/04/25 16:05
上記の資産については、時価の著しい下落及び固定資産の使用状況を鑑み、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(38百万円)として特別損失に計上しております。その内訳は、「建物及び構築物」12百万円及び「土地」20百万円並びに投資その他の資産の「その他」5百万円であります。
なお、当資産グループの回収可能価額は、正味売却価額により測定しており、不動産鑑定評価会社による評価額に基づき算定しております。 - #4 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- なお、主な耐用年数は次のとおりであります。2017/04/25 16:05
建物及び構築物 3~50年
工具、器具及び備品 2~20年