建物(純額)
個別
- 2015年3月31日
- 9億4000万
- 2016年3月31日 -8.62%
- 8億5900万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- なお、主な耐用年数は次のとおりであります。2017/04/25 16:07
建物 3~50年
工具、器具及び備品 2~20年 - #2 固定資産売却損の注記(連結)
- ※5 固定資産売却損の内訳は、次のとおりであります。2017/04/25 16:07
前連結会計年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日) 当連結会計年度(自 平成27年4月1日至 平成28年3月31日) 建物及び構築物 13百万円 -百万円 工具、器具及び備品 0百万円 0百万円 - #3 固定資産売却益の注記(連結)
- ※4 固定資産売却益の内訳は、次のとおりであります。2017/04/25 16:07
前連結会計年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日) 当連結会計年度(自 平成27年4月1日至 平成28年3月31日) 建物及び構築物 -百万円 342百万円 機械装置及び運搬具 -百万円 4百万円 - #4 固定資産除却損の注記(連結)
- ※6 固定資産除却損の内訳は、次のとおりであります。2017/04/25 16:07
前連結会計年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日) 当連結会計年度(自 平成27年4月1日至 平成28年3月31日) 建物及び構築物 48百万円 2百万円 機械装置及び運搬具 0百万円 0百万円 - #5 減損損失に関する注記(連結)
- 前連結会計年度(自 平成26年4月1日 至 平成27年3月31日)2017/04/25 16:07
当社は、事業用資産については、相互補完的な関係を考慮し全社で1グループとし、賃貸不動産(投資不動産)については物件ごとにグルーピングし、遊休資産については個別資産ごとにグルーピングしております。場所 用途 種類 愛知県 遊休資産 建物及び構築物
上記の資産については、解体を予定していることから、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(42百万円)として特別損失に計上しております。その内訳は、全額「建物及び構築物」であります。 - #6 設備投資等の概要
- 当連結会計年度の設備投資については、主として日本及びタイ並びにベトナムでの新製品開発に伴う金型への投資や生産設備の更新等で総額10億5千1百万円の投資を実施いたしました。また、セグメント別には、主に日本において3億4千9百万円、タイにおいて3億6百万円、ベトナムにおいて2億1千3百万円の設備投資を実施しており、所要資金については全額自己資金を充当しております。2017/04/25 16:07
なお、重要な設備の売却につきましては、旧東京支店の土地と建物を売却し、固定資産売却益2億2千9百万円を計上しております。 - #7 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法
(イ)有形固定資産(リース資産を除く)
有形固定資産………当社は定率法
連結子会社は主として定額法
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物及び構築物 3~50年
工具、器具及び備品 2~20年
(ロ)リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法2017/04/25 16:07