営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2016年12月31日
- 9200万
- 2017年12月31日
- -1億4800万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1 セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2018/02/09 9:57
2 セグメント利益又は損失の調整額は、セグメント間取引の消去であります。また、配賦不能営業費用の金額はありません。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。2018/02/09 9:57
- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (1)業績の状況2018/02/09 9:57
当第3四半期連結累計期間は、国内については、外需の増加と堅調な設備投資や雇用環境の改善から、景気の緩やかな回復が続きました。輸出環境についても、米国は、雇用環境改善による消費支出の拡大と設備投資の再開により堅調な成長が続きました。欧州も、輸出や民需が堅調なことから緩やかな成長が続きました。アジア地域でもグローバル経済の拡大による堅調な成長が続きました。売上高(百万円) 営業利益(百万円) 経常利益(百万円) 親会社株主に帰属する四半期純利益(百万円) 当四半期連結累計期間(平成29年12月期) 16,836 △148 107 △39 前四半期連結累計期間(平成28年12月期) 16,787 92 80 △161 前年同期比増減率 0.3% -% 33.3% -%
当第3四半期連結累計期間に適用した米ドル及びユーロの平均為替レートはそれぞれ110.68円及び126.12円であり、前年同期に比べそれぞれ5.1%及び7.7%の円安水準で推移しました。