- 6820
- 2026/09/02
- 時価
- 540億円
- PER 予
- 16.85倍
- 2010年以降
- 10.51-160.1倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.71倍
- 2010年以降
- 0.46-0.89倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.39%
- ROE 予
- 4.2%
- ROA 予
- 3.72%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2017年3月31日
- 7億3200万
- 2018年3月31日 +8.06%
- 7億9100万
個別
- 2017年3月31日
- 3億8000万
- 2018年3月31日 +104.47%
- 7億7700万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (注)1 セグメント利益又は損失は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2018/06/26 10:58
2 セグメント利益又は損失の調整額は、セグメント間取引の消去であります。また、配賦不能営業費用の金額はありません。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2018/06/26 10:58
- #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。2018/06/26 10:58
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- これらの結果、当連結会計年度の売上高は248億8千万円(前年同期比3.3%増)、売上総利益は105億1千5百万円(前年同期比4.4%増)となりました。販売費及び一般管理費は人件費や試験研究費等が増加したことにより前年同期に比べ3億8千1百万円増加し97億2千4百万円となりましたが、売上総利益の伸びがこれを上回ったことから、営業利益は7億9千1百万円(前年同期比8.0%増)となり、為替差益の発生などにより経常利益は8億7千5百万円(前年同期比20.8%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は6億2千6百万円(前年同期比32.1%増)となりました。2018/06/26 10:58