純資産
連結
- 2020年3月31日
- 556億300万
- 2021年3月31日 +1.65%
- 565億1800万
- 2022年3月31日 +2.16%
- 577億3600万
個別
- 2020年3月31日
- 471億2300万
- 2021年3月31日 -0.09%
- 470億8000万
- 2022年3月31日 -0.1%
- 470億3400万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 価証券
その他有価証券
市場価格のない株式等以外のもの
時価法
(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
市場価格のない株式等
移動平均法による原価法
② 棚卸資産
主として移動平均法に基づく原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)によっていますが、一部の海外の連結子会社では移動平均法に基づく低価法によっております。
(2)重要な減価償却資産の減価償却の方法2022/06/28 11:36 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 主な内訳は、買掛金の増加6億8千2百万円、未払金の増加1億7千6百万円及び賞与引当金の増加6千8百万円の増加要因と、未払法人税等の減少3億3千6百万円及び退職給付に係る負債の減少1億7千万円の減少要因によるものであります。2022/06/28 11:36
(純資産)
純資産合計は前連結会計年度比12億1千8百万円増加し、577億3千6百万円となりました。 - #3 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (6)重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準2022/06/28 11:36
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社等の資産及び負債は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定及び非支配株主持分に含めて計上しております。
(7)重要なヘッジ会計の方法 - #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 時価法2022/06/28 11:36
(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
市場価格のない株式等 - #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2022/06/28 11:36
(注)1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。前連結会計年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日) 当連結会計年度(自 2021年4月1日至 2022年3月31日) 1株当たり純資産額 3,937.75円 4,022.67円 1株当たり当期純利益 120.17円 76.22円
2.1株当たり当期純利益の算定上の基礎は、以下のとおりであります。