- 1832
- 2026/08/28
- 時価
- 287億円
- PER 予
- 8.36倍
- 2010年以降
- 赤字-174.05倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.77倍
- 2010年以降
- 0.3-0.98倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 1.44%
- ROE 予
- 9.2%
- ROA 予
- 6.83%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
北海電工(1832)の財務活動によるキャッシュ・フローの推移 - 第二四半期
連結
- 2012年9月30日
- -1億3721万
- 2013年9月30日 -8.6%
- -1億4901万
- 2014年9月30日
- -1億4720万
- 2015年9月30日 -18.69%
- -1億7471万
- 2016年9月30日 -10.67%
- -1億9336万
- 2017年9月30日
- -1億9289万
- 2018年9月30日
- -1億9200万
- 2019年9月30日 ±0%
- -1億9200万
- 2020年9月30日 -8.33%
- -2億800万
- 2021年9月30日 ±0%
- -2億800万
- 2022年9月30日 -2.88%
- -2億1400万
- 2023年9月30日
- -2億800万
- 2024年9月30日 -0.48%
- -2億900万
- 2025年9月30日 -0.48%
- -2億1000万
個別
- 2010年9月30日
- -1億5587万
- 2011年9月30日 -0.34%
- -1億5639万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 純資産
当第2四半期連結会計期間末における純資産合計は、前連結会計年度末に比べ1億21百万円増加し、277億75百万円となりました。
これは主に、その他有価証券評価差額金が1億34百万円増加したことによるものであります。
この結果、自己資本比率は前連結会計年度末に比べ6.1ポイント増加し、68.7%となりました。
(3) キャッシュ・フロー
当第2四半期連結会計期間末における現金及び現金同等物(以下「資金」という。)は、98億32百万円となり、前年同四半期連結会計期間末に比べ35億5百万円の減少となりました。
これは主に、資金の期首残高が前年同四半期連結累計期間に比べ増加したものの、営業活動や投資活動による資金支出などによるものであります。
当第2四半期連結累計期間における各キャッシュ・フローの状況とそれらの要因は次のとおりであります。
① 営業活動によるキャッシュ・フロー
営業活動の結果、売上債権の減少などがあったものの、未成工事支出金の増加や、仕入債務の減少などにより、5億85百万円の資金支出(前年同四半期連結累計期間は28億92百万円の資金収入)となりました。
② 投資活動によるキャッシュ・フロー
投資活動の結果、有形固定資産の取得などにより、11億5百万円の資金支出(前年同四半期連結累計期間は28億49百万円の資金収入)となりました。2023/11/10 12:26