- #1 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産(リース資産を除く)
自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。2019/06/28 10:06 - #2 設備投資等の概要
当連結会計年度の設備投資については、設備の拡充更新を目的として、その必要性・緊急性を考慮し、倉庫の建築、工事用機械・工具の購入を行いました。
当連結会計年度における設備投資の総額は1,136百万円(無形固定資産を含む。)であり、その使途は主として当社電力工事部送電機材倉庫の建替であります。
2019/06/28 10:06- #3 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
なお、耐用年数及び残存価額については、法人税法に規定する方法と同一の基準によっております。
② 無形固定資産(リース資産を除く)
自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。
2019/06/28 10:06- #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
なお、耐用年数及び残存価額については、法人税法に規定する方法と同一の基準によっております。
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。
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