- 1832
- 2026/08/31
- 時価
- 287億円
- PER 予
- 8.35倍
- 2010年以降
- 赤字-174.05倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.77倍
- 2010年以降
- 0.3-0.98倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 1.44%
- ROE 予
- 9.2%
- ROA 予
- 6.83%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
- 当第1四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第1四半期連結累計期間に係る減価償却費(無形固定資産に係る償却費を含む。)は、次のとおりであります。2022/08/08 9:30
- #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 資産
当第1四半期連結会計期間末における資産合計は、前連結会計年度末に比べ14億62百万円減少し、413億14百万円となりました。
流動資産につきましては、前連結会計年度末に比べ15億34百万円減少し、273億21百万円となりました。
これは主に、現金預金が55億78百万円及び未成工事支出金が8億75百万円増加したものの、受取手形・完成工事未収入金が52億38百万円及び短期貸付金が30億円減少したことによるものであります。
固定資産につきましては、前連結会計年度末に比べ72百万円増加し、139億92百万円となりました。
これは主に、有形固定資産が1億3百万円減少したものの、投資その他の資産が1億64百万円増加したことによるものであります。2022/08/08 9:30 - #3 追加情報、四半期連結財務諸表(連結)
- 新型コロナウイルス感染症拡大による当第1四半期連結累計期間への影響については、売上高や受注高の減少など足元の業績に特段の影響はみられませんでした。今後については、感染症拡大の影響が現時点では限定的であると見込んでおりますが、感染症拡大が企業収益や設備投資に影響することによる受注減少や工事の延期・中止、サプライチェーンの活動停止による工事遅延などの影響が懸念されるほか、当社グループの経営に様々な影響を及ぼす可能性があります。2022/08/08 9:30
繰延税金資産の回収可能性等の会計上の見積りについては、前連結会計年度の有価証券報告書の(追加情報)の記載と同様に、現時点で重要な影響を及ぼすことはないと判断しておりますが、感染症拡大による影響が長期化すれば、受注減少や工事の延期・中止等の影響が生じ、当社グループの経営環境が悪化し、会計上の見積りに影響を与えることで、当連結会計年度の業績等に影響を及ぼす可能性があります。