売上高
連結
- 2015年12月31日
- 212億909万
- 2016年12月31日 -15.69%
- 178億8102万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第3四半期連結累計期間(自 平成27年4月1日 至 平成27年12月31日)2017/02/08 13:02
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(単位:千円) 情報通信機器製造販売 ネットワーク工事保守 売上高 外部顧客への売上高 14,867,074 6,342,024 21,209,099 セグメント間の内部売上高又は振替高 294,612 324,404 619,017 - #2 売上高又は営業費用に著しい季節的変動がある場合の注記(連結)
- 前第3四半期連結累計期間(自 平成27年4月1日 至 平成27年12月31日)及び当第3四半期連結累計期間(自 平成28年4月1日 至 平成28年12月31日)2017/02/08 13:02
当社グループの売上高は、事業の関係から、通信機器、工事保守の完成引渡しが第4四半期連結会計期間に集中しているため、第1四半期連結会計期間から第3四半期連結会計期間における売上高に比べ、第4四半期連結会計期間の売上高が著しく多くなるといった季節的変動があります。 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (1) 業績の状況2017/02/08 13:02
当社グループは、事業の関係から、情報通信機器、工事保守の完成引渡しが第4四半期連結会計期間に集中しているため、第1四半期から第3四半期における各連結会計期間の売上高に比べ、第4四半期連結会計期間の売上高が多くなるといった季節的変動がありますが、今般は特にスマートメーター・スマートグリッド関連機器の売上が通年を通して平準化されていることから、同変動が緩和する傾向にあります。
当第3四半期連結累計期間の日本経済は、年度前半は一進一退の横ばい状況でしたが、後半は企業の生産活動において持ち直しに向けた動きが続いており、足元では景気は横ばい圏から少し上向きの方向に向かいつつあります。一方海外では、イギリスの国民投票によるEU離脱や、アメリカではトランプ大統領が選出されるなど、世界経済全体としては、先行きに不透明要素がある状況です。