売上高
連結
- 2017年12月31日
- 145億5702万
- 2018年12月31日 -1.33%
- 143億6341万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第3四半期連結累計期間(自 平成29年4月1日 至 平成29年12月31日)2019/02/13 9:26
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(単位:千円) 情報通信機器製造販売 ネットワーク工事保守 売上高 外部顧客への売上高 8,265,950 6,291,074 14,557,025 セグメント間の内部売上高又は振替高 210,921 263,121 474,043 - #2 売上高又は営業費用に著しい季節的変動がある場合の注記(連結)
- 前第3四半期連結累計期間(自 平成29年4月1日 至 平成29年12月31日)及び当第3四半期連結累計期間(自 平成30年4月1日 至 平成30年12月31日)2019/02/13 9:26
当社グループの売上高は、事業の関係から、通信機器、工事保守の完成引渡しが第4四半期連結会計期間に集中しているため、第1四半期連結会計期間から第3四半期連結会計期間における売上高に比べ、第4四半期連結会計期間の売上高が著しく多くなるといった季節的変動があります。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ② 経営成績2019/02/13 9:26
当第3四半期連結累計期間の売上高につきましては、情報通信機器製造販売が減少したものの、ネットワーク工事保守の増加により、143億63百万円(前年同期比1.3%減)となりました。
損益につきましては、情報通信機器製造販売における新規のシステム開発案件のコスト増等に起因する工事損失引当金9億97百万円及び特別損失として独占禁止法関連損失に関する引当金の1億63百万円を追加で計上した結果、営業損益は17億20百万円の損失(前年同期比7億92百万円損失増)、経常損益は16億43百万円の損失(前年同期比7億98百万円損失増)となりました。