売上高
連結
- 2021年3月31日
- 294億1037万
- 2022年3月31日 -15.9%
- 247億3556万
個別
- 2021年3月31日
- 174億3978万
- 2022年3月31日 -26.43%
- 128億3061万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2022/07/29 9:20
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(千円) 5,216,636 10,568,388 16,252,897 24,735,568 税金等調整前四半期(当期)純損失(△)(千円) △554,665 △1,137,055 △1,133,989 △828,760 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 「情報通信機器製造販売」は、主に光伝送システム、セキュリティ・監視システム、リモート計測・センシングシステム、無線応用システムの関連機器を製造販売しております。「ネットワーク工事保守」は、主に通信設備、光ネットワーク、CATV等の工事及び保守を行っております。2022/07/29 9:20
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。 - #3 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 連結子会社の名称等
非連結子会社
㈱クリエイト・オオイ
(連結の範囲から除いた理由)
非連結子会社は小規模であり、総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼさないため、連結の範囲から除外しております。2022/07/29 9:20 - #4 主要な顧客ごとの情報
- (単位:千円)2022/07/29 9:20
顧客の名称又は氏名 売上高 関連するセグメント名 KDDI株式会社 5,347,337 情報通信機器製造販売ネットワーク工事保守 東京電力パワーグリッド株式会社 3,217,142 情報通信機器製造販売ネットワーク工事保守 - #5 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
- 当連結会計年度(自 2021年4月1日 至 2022年3月31日)2022/07/29 9:20
2.顧客との契約から生じる収益を理解するための基礎となる情報(単位:千円) 顧客との契約から生じる収益 12,689,042 12,046,526 24,735,568 外部顧客への売上高 12,689,042 12,046,526 24,735,568
当社グループの主要な事業における主な履行義務の内容と、当履行義務を充足する通常の時点についての情報は、連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項に記載しております。 - #6 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
棚卸資産の評価については、収益性の低下に基づく簿価切下げ前の価額で評価しております。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2022/07/29 9:20 - #7 報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- (単位:千円)2022/07/29 9:20
(単位:千円)売上高 前連結会計年度 当連結会計年度 報告セグメント計 30,121,698 25,326,401 セグメント間取引消去 △711,327 △590,832 連結財務諸表の売上高 29,410,371 24,735,568
- #8 売上高、地域ごとの情報(連結)
- (1) 売上高2022/07/29 9:20
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。 - #9 役員報酬(連結)
- 基本報酬は、当社経営者としての職責を果たす対価として支給するもので、各役員の役割と責任に基づいた基準額を定め、個別の役割発揮等の貢献度を勘案の上決定しています。なお、基準額については、目標達成時には競合企業との比較において多様で優秀な人材を確保でき競争力のある報酬体系を目指すとともに、報酬決定の客観性を高めるため、一般的に入手しうる他社経営層の報酬水準の業界・会社規模等を踏まえた外部データとの比較や、従業員水準等の社内比較等により、定期的に妥当性を検証しています。2022/07/29 9:20
賞与は、責任の明確化を図るため取締役(監査等委員である取締役を除く。)の任期が1年となっていることに鑑みて、単年度の会社業績及び担当職位毎に設定した目標達成度を指標とし、当該事業年度の連結業績(売上高、営業利益、純利益等を総合的に勘案)に連動して取締役会で決定しています。毎期の連結業績評価の検討、審議を取締役会で行う際には、指名・報酬委員会に諮問し答申を得て、相当と思われる額を取締役会にて決定しております。
なお、当事業年度における業績連動報酬に係る指標の基礎となる連結業績の目標は、親会社株主に帰属する当期純利益5億10百万円であり、実績は△10億23百万円であります。上記の基本報酬及び賞与の決定基準に従い、当事業年度における基本報酬は全役員について役職に応じた減額を行い、賞与については支給をしておりません。 - #10 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (3) 経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等2022/07/29 9:20
当社グループは、より一層のお客様への貢献を通じて中長期的な成長を目指して2022年度を最終年度とする3年間の中期計画を策定し、これの達成に向け事業活動を推進して参りました。しかしながら、策定後における新型コロナウイルス感染症の感染拡大や全世界規模の部材調達問題の影響等の事業環境の変化により、現時点における2022年度の業績予想と乖離が生じており、連結売上高については当初の中期計画を達成する見込みであるものの、連結営業利益については達成が困難な見込みとなっております。
(4) 経営環境単位:百万円 (中期計画最終年度) (予想) 連結売上高 28,000 28,200 連結営業利益 1,100 640 - #11 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ロ.経営成績2022/07/29 9:20
当社の当連結会計年度の売上高につきましては、情報通信機器製造販売が減少した結果、247億35百万円(前年同期比15.9%減)となりました。
損益につきましては、営業損失は8億19百万円(前年同期比11億22百万円減)、経常損失は7億94百万円(前年同期比11億70百万円減)、親会社株主に帰属する当期純損失は10億23百万円(前年同期比11億63百万円減)となりました。 - #12 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (連結の範囲から除いた理由)2022/07/29 9:20
非連結子会社は小規模であり、総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼさないため、連結の範囲から除外しております。
2.持分法の適用に関する事項 - #13 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※1 関係会社との取引に係るものが次のとおり含まれております。2022/07/29 9:20
前事業年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日) 当事業年度(自 2021年4月1日至 2022年3月31日) 売上高 286,691千円 売上高 147,198千円 仕入高 707,729 仕入高 618,952 - #14 顧客との契約から生じる収益の金額の注記(連結)
- ※1 顧客との契約から生じる収益2022/07/29 9:20
売上高については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。顧客との契約から生じる収益の金額は、連結財務諸表「注記事項(収益認識関係)1.顧客との契約から生じる収益を分解した情報」に記載しております。