仕掛品
連結
- 2021年3月31日
- 40億7813万
- 2022年3月31日 +5.71%
- 43億1095万
個別
- 2021年3月31日
- 36億8545万
- 2022年3月31日 +7.2%
- 39億5078万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 要な資産の評価基準及び評価方法
イ.有価証券
その他有価証券
市場価格のない株式等以外のもの
時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用しております。
市場価格のない株式等
主として移動平均法による原価法を採用しております。
ロ.棚卸資産
商品及び製品、原材料
主として総平均法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)を採用しております。
仕掛品、貯蔵品
主として個別法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)を採用しております。2022/07/29 9:20 - #2 棚卸資産及び工事損失引当金の表示に関する注記(連結)
- ※5 損失が見込まれる工事契約に係る棚卸資産と工事損失引当金は、相殺せずに両建てで表示しております。損失の発生が見込まれる工事契約に係る棚卸資産のうち、工事損失引当金に対応する額は次のとおりであります。2022/07/29 9:20
前連結会計年度(2021年3月31日) 当連結会計年度(2022年3月31日) 仕掛品 180,477千円 154,509千円 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- a. 資産2022/07/29 9:20
当連結会計年度末における資産の残高は、前連結会計年度末に比べ6億20百万円減少し217億96百万円となりました。これは主に、現金及び預金が5億33百万円増加、商品及び製品が4億6百万円増加、仕掛品が2億32百万円増加、原材料及び貯蔵品が4億82百万円増加、建物及び構築物が5億40百万円増加したものの、売掛金が29億20百万円減少したことによります。
b. 負債 - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 主として総平均法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)を採用しております。2022/07/29 9:20
仕掛品、貯蔵品
主として個別法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)を採用しております。 - #5 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- (単位:千円)2022/07/29 9:20
(注) 棚卸資産評価損412,538千円は、収益性の低下に伴う簿価切下後の金額であり、売上原価に含めております。当事業年度 材料 1,276,468 仕掛品 3,950,787 貯蔵品 12,345
(2) 識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報 - #6 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- (単位:千円)2022/07/29 9:20
(注)1.当社の保有する棚卸資産6,144,738千円が含まれており、連結総資産の28.2%を占めております。当連結会計年度 商品及び製品 955,908 仕掛品 4,310,956 原材料及び貯蔵品 1,325,625
2.棚卸資産評価損417,255千円は、収益性の低下に伴う簿価切下後の金額であり、売上原価に含めております。なお、当社の棚卸資産評価損は412,538千円となっております。 - #7 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 総平均法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)2022/07/29 9:20
② 仕掛品、貯蔵品
個別法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)