6891 イーター電機工業

6891
2016/07/22
時価
8113万円
PER
-倍
2010年以降
-倍
(2010-2017年)
PBR
-0.14倍
2010年以降
赤字-9.46倍
(2010-2017年)
配当 予
0%
ROE
-%
ROA
-%
資料
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売上高

【資料】
訂正有価証券報告書-第35期(平成25年4月1日-平成26年3月31日)
【閲覧】

連結

2013年3月31日
31億6540万
2014年3月31日 +2.02%
32億2942万

個別

2013年3月31日
26億1419万
2014年3月31日 +10.73%
28億9459万

有報情報

#1 その他、連結財務諸表等(連結)
当連結会計年度における四半期情報等
(累計期間)第1四半期第2四半期第3四半期当連結会計年度
売上高(千円)760,2541,578,8092,321,8323,229,427
税金等調整前四半期純利益金額又は税金等調整前当期純損失金額(△)(千円)3,06319,075△18,651△136,891
2015/12/16 15:22
#2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
1.製品及びサービスごとの情報
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2.地域ごとの情報
2015/12/16 15:22
#3 主要な顧客ごとの情報
3.主要な顧客ごとの情報
顧客の名称又は氏名売上高関連するセグメント名
山陽電子工業㈱2,821,492電源機器関連事業
2015/12/16 15:22
#4 事業等のリスク
当連結会計年度におきましては22,142千円の営業損失であり、これまで資金調達のほとんどを金融機関各社に依存してきたことにより、当連結会計年度において有利子負債が2,343,066千円となっております。
当社グループにおきましては、当期第1四半期末から受注高が増加傾向で推移してまいりましたが、増産計画に基づく先行費用が発生したにもかかわらず、一部生産の遅れにより、売上高は当初計画より増加したものの、受注増に見合うほどには実現いたしませんでした。また、為替変動の影響等により、かねてより実施しております原価削減策及び経費削減策の効果の一部が未実現のまま推移し、営業利益は当初予想を下回っております。今後におきましては、受注動向も好転の兆しをみせている中、増産体制の整備をさらに推し進め、利益改善に向けて継続して努力してまいります。
しかしながら、景気の不透明感が長引いている状況下において、受注動向の先行きは、必ずしも安定的に推移する見通し感が得られず、今後計画通りの売上を実現していく上において厳しい局面も予想されます。
2015/12/16 15:22
#5 売上高、地域ごとの情報(連結)
(注)1.売上高は顧客の所在地を基礎とし、国又は地域に分類しております。
2.各区分に属する地域の内訳は次のとおりであります。
2015/12/16 15:22
#6 業績等の概要
当連結会計年度におけるわが国経済は、海外景気の下振れリスクなど不透明な部分はあるものの、政府の金融緩和策や経済政策による景気回復への期待感から株式市場は上昇傾向、為替市場は円安傾向で推移しました。企業収益は大企業を中心に改善し、個人消費も消費マインドは上昇基調にあり、景気は一定の回復の兆しを見せ始めました。
この様な状況の下、当社グループにおきましては、当期第1四半期末から受注高が増加傾向で推移してまいりましたが、増産計画に基づく先行費用が発生したにもかかわらず、一部生産の遅れにより、売上高は当初計画より増加したものの、受注増に見合うほどには実現いたしませんでした。また、為替変動の影響等により、かねてより実施しております原価削減策及び経費削減策の効果の一部が未実現のまま推移いたしました。
この結果、当連結会計年度における連結業績につきましては、売上高3,229百万円(前期比2.0%増)、営業損失22百万円(前期92百万円の利益)、経常損失10百万円(前期39百万円の利益)、当期純損失148百万円(前期342百万円の損失)となりました。
2015/12/16 15:22
#7 継続企業の前提に関する事項、財務諸表(連結)
当社は、前事業年度におきまして、101,508千円の営業利益を計上し、当事業年度におきましても72,205千円の営業利益を確保し、営業キャッシュ・フローはプラスでありますが、これまで資金調達のほとんどを金融機関各社に依存してきたことにより、当事業年度末において有利子負債が2,272,532千円となっております。
当社におきましては、当期第1四半期末から受注高が増加傾向で推移してまいりましたが、増産計画に基づく先行費用が発生したにもかかわらず、一部生産の遅れにより、売上高は当初計画より増加したものの、受注増に見合うほどには実現いたしませんでした。
また、為替変動の影響等により、かねてより実施しております原価削減策及び経費削減策の効果の一部が未実現のまま推移し、営業利益は当初予想を下回っております。今後におきましては、受注動向も好転の兆しをみせている中、増産体制の整備をさらに推し進め、利益改善に向けて継続して努力してまいります。
2015/12/16 15:22
#8 継続企業の前提に関する事項、連結財務諸表(連結)
当連結会計年度におきましては22,142千円の営業損失であり、これまで資金調達のほとんどを金融機関各社に依存してきたことにより、当連結会計年度において有利子負債が2,343,066千円となっております。
当社グループにおきましては、当期第1四半期末から受注高が増加傾向で推移してまいりましたが、増産計画に基づく先行費用が発生したにもかかわらず、一部生産の遅れにより、売上高は当初計画より増加したものの、受注増に見合うほどには実現いたしませんでした。また、為替変動の影響等により、かねてより実施しております原価削減策及び経費削減策の効果の一部が未実現のまま推移し、営業利益は当初予想を下回っております。今後におきましては、受注動向も好転の兆しをみせている中、増産体制の整備をさらに推し進め、利益改善に向けて継続して努力してまいります。
しかしながら、景気の不透明感が長引いている状況下において、受注動向の先行きは、必ずしも安定的に推移する見通し感が得られず、今後計画通りの売上を実現していく上において厳しい局面も予想されます。
2015/12/16 15:22
#9 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
業績の状況につきましては、「第2 事業の状況の1 業績等の概要 (1)業績」に記載したとおりでありますが、その他のポイントと考えられる事項は、以下のとおりであります。
売上高及び売上総利益
当連結会計年度の売上高は、前連結会計年度に比べ64百万円増加(前期比2.0%増)し3,229百万円、売上総利益は前連結会計年度に比べ202百万円減少(前期比24.5%減)し、625百万円となりました。
2015/12/16 15:22
#10 関係会社との取引に関する注記
※1 関係会社との取引に係るものが次のとおり含まれております。
前事業年度(自 平成24年4月1日至 平成25年3月31日)当事業年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日)
関係会社への売上高2,536,710千円2,847,767千円
関係会社からの受取配当金5,8707,044
2015/12/16 15:22
#11 関連当事者情報、連結財務諸表(連結)
重要な関連会社の要約財務情報
山陽電子工業㈱
売上高5,764
税引前当期純利益金額177
当連結会計年度(自平成25年4月1日 至平成26年3月31日)
当連結会計年度において、重要な関連会社は山陽電子工業㈱であり、その要約財務情報は以下のとおりであります。
2015/12/16 15:22

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