- #1 事業等のリスク
(8)継続企業の前提に重要な疑義を抱かせる事象又は状況について
当社グループは、前連結会計年度におきまして、92,812千円の営業利益を確保し、営業キャッシュ・フローも151,269千円のプラスでありました。
当連結会計年度におきましては22,142千円の営業損失であり、これまで資金調達のほとんどを金融機関各社に依存してきたことにより、当連結会計年度において有利子負債が2,343,066千円となっております。
2015/12/16 15:22- #2 継続企業の前提に関する事項、財務諸表(連結)
(継続企業の前提に関する事項)
当社は、前事業年度におきまして、101,508千円の営業利益を計上し、当事業年度におきましても72,205千円の営業利益を確保し、営業キャッシュ・フローはプラスでありますが、これまで資金調達のほとんどを金融機関各社に依存してきたことにより、当事業年度末において有利子負債が2,272,532千円となっております。
当社におきましては、当期第1四半期末から受注高が増加傾向で推移してまいりましたが、増産計画に基づく先行費用が発生したにもかかわらず、一部生産の遅れにより、売上高は当初計画より増加したものの、受注増に見合うほどには実現いたしませんでした。
2015/12/16 15:22- #3 継続企業の前提に関する事項、連結財務諸表(連結)
(継続企業の前提に関する事項)
当社グループは、前連結会計年度におきまして、92,812千円の営業利益を確保し、営業キャッシュ・フローも151,269千円のプラスでありました。
当連結会計年度におきましては22,142千円の営業損失であり、これまで資金調達のほとんどを金融機関各社に依存してきたことにより、当連結会計年度において有利子負債が2,343,066千円となっております。
2015/12/16 15:22- #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
(7)継続企業の前提に重要な疑義を抱かせる事象又は状況についての対応策等について
当社グループは、前連結会計年度におきまして、92,812千円の営業利益を確保し、営業キャッシュ・フローも151,269千円のプラスでありました。
当連結会計年度におきましては22,142千円の営業損失であり、これまで資金調達のほとんどを金融機関各社に依存してきたことにより、当連結会計年度において有利子負債が2,343,066千円となっております。
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