- #1 事業等のリスク
当社グループは、前連結会計年度におきまして、22,142千円の営業損失でありましたが、営業キャッシュ・フローは107,061千円のプラスであります。
当第3四半期連結累計期間におきましては22,638千円の営業利益を確保しましたが、これまで資金調達のほとんどを金融機関各社に依存してきたことにより、当第3四半期連結会計期間末において有利子負債が2,258,502千円となっております。
返済原資の確保が困難となる事実の発生、および新規資金の調達について困難な局面も予想され、今後の資金繰りへ直接影響を及ぼすことが懸念される状況は続いております。
2015/12/16 15:48- #2 継続企業の前提に関する事項、四半期連結財務諸表(連結)
当社グループは、前連結会計年度におきまして、22,142千円の営業損失でありましたが、営業キャッシュ・フローは107,061千円のプラスであります。
当第3四半期連結累計期間におきましては22,638千円の営業利益を確保しましたが、これまで資金調達のほとんどを金融機関各社に依存してきたことにより、当第3四半期連結会計期間末において有利子負債が2,258,502千円となっております。
当社グループにおきましては、受注高は引き続き増加傾向で推移しており、また生産子会社における増産体制構築の遅れも徐々に解消しつつあります。今後、生産体制の整備をさらに推し進め、計画に沿った売上を実現し、利益改善に向けて継続して努力してまいります。
2015/12/16 15:48- #3 重要事象等、事業等のリスク(連結)
当社グループは、前連結会計年度におきまして、22,142千円の営業損失でありましたが、営業キャッシュ・フローは107,061千円のプラスであります。
当第3四半期連結累計期間におきましては22,638千円の営業利益を確保しましたが、これまで資金調達のほとんどを金融機関各社に依存してきたことにより、当第3四半期連結会計期間末において有利子負債が2,258,502千円となっております。
返済原資の確保が困難となる事実の発生、および新規資金の調達について困難な局面も予想され、今後の資金繰りへ直接影響を及ぼすことが懸念される状況は続いております。
2015/12/16 15:48