- #1 業績等の概要
当中間連結会計期間における各キャッシュ・フローの状況とそれらの増減要因は、以下のとおりであります。
(営業活動によるキャッシュ・フロー)
当中間連結会計期間の営業活動により獲得した資金は、88百万円となりました。これは主に、売上債権の増加及び仕入債務の増加等によるものであります。
2016/12/22 13:13- #2 継続企業の前提に関する事項、中間財務諸表(連結)
(継続企業の前提に関する事項)
当社は、前事業年度におきまして、125,026千円の営業利益を計上し、当中間会計期間におきましても22,887千円の営業利益を確保し、営業活動によるキャッシュ・フローもプラスでありますが、これまで資金調達のほとんどを金融機関各社に依存してきたことにより、当中間会計期間末において有利子負債が1,913,651千円となっております。
景気の不透明感が長引いている状況下において、将来の受注動向の先行きは、必ずしも安定的に推移する見通し感が得られず、今後計画通りの売上を実現していく上において厳しい局面も予想されます。
2016/12/22 13:13- #3 継続企業の前提に関する事項、中間連結財務諸表(連結)
(継続企業の前提に関する事項)
当社グループは、前連結会計年度におきまして、140,428千円の営業利益であり、営業活動によるキャッシュ・フローも104,292千円のプラスでありました。
当中間連結会計期間におきましては23,547千円の営業利益であり、営業キャッシュ・フローは88,704千円でありますが、これまで資金調達のほとんどを金融機関各社に依存してきたことにより、当中間連結会計期間末において有利子負債が1,963,618千円となっております。
2016/12/22 13:13- #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
(7)継続企業の前提に重要な疑義を抱かせる事象又は状況についての対応策等について
当社グループは、前連結会計年度におきまして、140,428千円の営業利益であり、営業活動によるキャッシュ・フローも104,292千円のプラスでありました。
当中間連結会計期間におきましては23,547千円の営業利益であり、営業キャッシュ・フローは88,704千円でありますが、これまで資金調達のほとんどを金融機関各社に依存してきたことにより、当中間連結会計期間末において有利子負債が1,963,618千円となっております。
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