純資産
連結
- 2015年3月31日
- -1億7774万
- 2016年3月31日 -60.08%
- -2億8452万
- 2017年3月31日 -84.05%
- -5億2368万
個別
- 2015年3月31日
- -3億6606万
- 2016年3月31日 -38.53%
- -5億708万
- 2017年3月31日 -7.69%
- -5億4607万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度末における負債は、前連結会計年度末と比較して184百万円減少し、3,486百万円となりました。これは主に、支払手形及び買掛金の減少したことによります。2017/12/25 11:55
(純資産の状況)
当連結会計年度末における純資産は、前連結会計年度末と比較して、239百万円減少し、523百万円の債務超過となりました。自己資本比率は△8.9%から△18.3%へ9.4ポイント減少いたしました。 - #2 資産の評価基準及び評価方法
- ・時価のあるもの2017/12/25 11:55
期末日の市場価格等に基づく時価法によっております。(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は総平均法により算出しております。)
・時価のないもの - #3 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社等の資産及び負債は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定及び非支配株主持分に含めて計上しております。2017/12/25 11:55 - #4 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 連結会計年度末日の市場価格等に基づく時価法によっております。2017/12/25 11:55
(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は総平均法により算出しております。)
時価のないもの - #5 関連当事者情報、連結財務諸表(連結)
- 重要な関連会社の要約財務情報2017/12/25 11:55
当連結会計年度(自平成28年4月1日 至平成29年3月31日)山陽電子工業㈱ 純資産合計 2,512
該当事項はありません。 - #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2017/12/25 11:55
(注)1.前連結会計年度及び当連結会計年度の潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、1株当たり当期純損失金額であり、また潜在株式が存在しないため、記載しておりません。前連結会計年度(自 平成27年4月1日至 平成28年3月31日) 当連結会計年度(自 平成28年4月1日至 平成29年3月31日) 1株当たり純資産額 △22円27銭 △40円21銭 1株当たり当期純損失金額(△) △25円63銭 △0円45銭
2.1株当たり当期純損失金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。