- 6878
- 2016/03/16
- 時価
- 79億円
- PER 予
- 20.45倍
- 2010年以降
- 赤字-79.83倍
(2010-2015年) - PBR
- 1.85倍
- 2010年以降
- 0.63-3.97倍
(2010-2015年) - 配当 予
- 0%
- ROE 予
- 9.05%
- ROA 予
- 1.82%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
長野日本無線(6878)の建設仮勘定の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
- 全期間
連結
- 2008年3月31日
- 210万
- 2012年3月31日 +999.99%
- 1億6108万
- 2013年3月31日 -22.98%
- 1億2406万
- 2014年3月31日 -92.4%
- 942万
- 2015年3月31日 +3.86%
- 979万
個別
- 2012年3月31日
- 1億1897万
- 2013年3月31日 +4.28%
- 1億2406万
- 2014年3月31日 -92.4%
- 942万
- 2015年3月31日 +3.86%
- 979万
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- (注)1.帳簿価額の「その他」は、工具器具及び備品であり、建設仮勘定を含んでおります。2015/06/26 9:09
2.飯山工場は、子会社へ賃貸しております。 - #2 他勘定振替高の内訳
- ※2.他勘定振替高の内訳は次のとおりであります。2015/06/26 9:09
前事業年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 当事業年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日) 研究開発費建設仮勘定その他 -千円2,593378 23千円1,3709,470 計 2,972 10,864 - #3 減損損失に関する注記(連結)
- 当社グループは、主要製品カテゴリーをもとに独立したキャッシュ・フローを生み出す最小の単位あるいは個別の資産ごとにグルーピングを行っております。2015/06/26 9:09
当連結会計年度において、「電源・エネルギー機器」セグメントに属していた産業機器用電源については、事業撤退を視野に大幅に縮小することとしました。その結果、当初想定していた期間でのキャッシュ・フローの総額が減少する見込みとなったことから、国内工場の事業用資産の帳簿価額を回収可能価額まで減額し、289,924千円を減損損失として計上いたしました。その内訳は、「電源・エネルギー機器」セグメント278,671千円(機械装置171,182千円、リース資産9,936千円、建設仮勘定63,064千円、有形固定資産のその他27,107千円、無形固定資産7,379千円)、「情報・通信機器」セグメント11,253千円(機械装置7,428千円、有形固定資産のその他3,183千円、無形固定資産641千円)であります。なお、回収可能価額は使用価値により測定しており、将来キャッシュ・フローを3.8%~5.7%で割り引いて算定しております。
当連結会計年度(自 平成26年4月1日 至 平成27年3月31日)