- 6878
- 2016/03/16
- 時価
- 79億円
- PER 予
- 20.45倍
- 2010年以降
- 赤字-79.83倍
(2010-2015年) - PBR
- 1.85倍
- 2010年以降
- 0.63-3.97倍
(2010-2015年) - 配当 予
- 0%
- ROE 予
- 9.05%
- ROA 予
- 1.82%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
長野日本無線(6878)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 情報通信・電源の推移 - 第二四半期
連結
- 2014年9月30日
- -4億4958万
- 2015年9月30日
- -2億5391万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 3.報告セグメントの変更等に関する情報2015/11/10 9:22
第1四半期連結会計期間より、成長路線への確実な転換に向け、各事業の経営判断をより迅速に行うため、報告セグメントを従来の「情報・通信機器」、「メカトロニクス機器」および「電源・エネルギー機器」から、「ソリューション・特機」、「情報通信・電源」および「メカトロニクス」の区分に変更しております。
主な変更点は、従来の情報・通信機器を官公需向け製品と民需向け製品に分け、官公需向け製品を中心に「ソリューション・特機」とし、民需向け製品と従来の電源・エネルギー機器を統合し、「情報通信・電源」としました。 - #2 報告セグメントの変更等に関する事項(連結)
- 告セグメントの変更等に関する情報
第1四半期連結会計期間より、成長路線への確実な転換に向け、各事業の経営判断をより迅速に行うため、報告セグメントを従来の「情報・通信機器」、「メカトロニクス機器」および「電源・エネルギー機器」から、「ソリューション・特機」、「情報通信・電源」および「メカトロニクス」の区分に変更しております。
主な変更点は、従来の情報・通信機器を官公需向け製品と民需向け製品に分け、官公需向け製品を中心に「ソリューション・特機」とし、民需向け製品と従来の電源・エネルギー機器を統合し、「情報通信・電源」としました。
なお、前第2四半期連結累計期間のセグメント情報は、変更後の報告セグメントにより作成しており、前連結会計年度の第2四半期連結累計期間に開示した報告セグメントとは相違しております。2015/11/10 9:22 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 本セグメントの売上高につきましては、日本無線(株)からの生産移管などにより、公共インフラ設備機器などの官公需通信機器の売上が増加したことなどから、5,352百万円(前年同期比1.9%増)となりました。損益につきましては、高付加価値製品を中心に売上が増加したことなどから、セグメント利益236百万円(前年同期比2.6%増)となりました。2015/11/10 9:22
(情報通信・電源)
本セグメントの売上高につきましては、情報機器および電源装置の売上が減少したことなどから、4,368百万円(前年同期比12.1%減)となりました。損益につきましては、アダプタ事業の収益改善に努めているものの、コンシューマ電源の価格競争が引き続き厳しいことなどから、セグメント損失253百万円(前年同期はセグメント損失449百万円)となりました。