長野日本無線(6878)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - メカトロニクスの推移 - 第三四半期
連結
- 2013年12月31日
- -4億7580万
- 2014年12月31日
- 5676万
- 2015年12月31日 -67.6%
- 1839万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 3.報告セグメントの変更等に関する情報2016/02/10 9:11
第1四半期連結会計期間より、成長路線への確実な転換に向け、各事業の経営判断をより迅速に行うため、報告セグメントを従来の「情報・通信機器」、「メカトロニクス機器」および「電源・エネルギー機器」から、「ソリューション・特機」、「情報通信・電源」および「メカトロニクス」の区分に変更しております。
主な変更点は、従来の情報・通信機器を官公需向け製品と民需向け製品に分け、官公需向け製品を中心に「ソリューション・特機」とし、民需向け製品と従来の電源・エネルギー機器を統合し、「情報通信・電源」としました。 - #2 報告セグメントの変更等に関する事項(連結)
- 告セグメントの変更等に関する情報
第1四半期連結会計期間より、成長路線への確実な転換に向け、各事業の経営判断をより迅速に行うため、報告セグメントを従来の「情報・通信機器」、「メカトロニクス機器」および「電源・エネルギー機器」から、「ソリューション・特機」、「情報通信・電源」および「メカトロニクス」の区分に変更しております。
主な変更点は、従来の情報・通信機器を官公需向け製品と民需向け製品に分け、官公需向け製品を中心に「ソリューション・特機」とし、民需向け製品と従来の電源・エネルギー機器を統合し、「情報通信・電源」としました。
なお、前第3四半期連結累計期間のセグメント情報は、変更後の報告セグメントにより作成しており、前連結会計年度の第3四半期連結累計期間に開示した報告セグメントとは相違しております。2016/02/10 9:11 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 本セグメントの売上高につきましては、収益性に鑑みた販売機種の絞り込みにより電源装置の売上が減少したことなどから、6,822百万円(前年同期比7.7%減)となりました。損益につきましては、前年同期に比べ大幅に改善したものの、コンシューマ電源の価格競争が引き続き厳しいことなどから、セグメント損失295百万円(前年同期はセグメント損失571百万円)となりました。2016/02/10 9:11
(メカトロニクス)
本セグメントの売上高につきましては、複写機の周辺機器などを中心に事務用機器の売上が増加したことなどから、6,026百万円(前年同期比3.9%増)となりました。損益につきましては、高付加価値製品の売上比率が前年同期に比べ減少したことなどから、セグメント利益18百万円(前年同期比67.6%減)となりました。