IMAGICA GROUP(6879)の営業活動によるキャッシュ・フローの推移 - 第二四半期
連結
- 2010年9月30日
- 5億1817万
- 2011年9月30日 +168.89%
- 13億9331万
- 2012年9月30日 -47.38%
- 7億3311万
- 2013年9月30日 +157.53%
- 18億8800万
- 2014年9月30日 +4.37%
- 19億7046万
- 2015年9月30日 -99.01%
- 1944万
- 2016年9月30日 +999.99%
- 13億3817万
- 2017年9月30日 +40.99%
- 18億8673万
- 2018年9月30日 +55.85%
- 29億4039万
- 2019年9月30日 -2.56%
- 28億6509万
- 2020年9月30日
- -9869万
- 2021年9月30日
- 26億7932万
- 2022年9月30日 -54.71%
- 12億1340万
- 2023年9月30日 +124.14%
- 27億1969万
- 2024年9月30日 -40.03%
- 16億3099万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 映像コンテンツ事業
当第2四半期連結累計期間における業績は、売上高は127億70百万円(前年同四半期比41.2%増)、営業利益は89百万円(前年同四半期比90.3%増)となりました。
劇場映画・ドラマ作品は、11月3日公開の映画「ゴジラ-1.0」、Netflix映画「ゾン100~ゾンビになるまでにしたい100のこと~」をはじめとした劇場映画や動画配信事業者向けの作品を計上したことから大幅な増収となりました。アニメーション作品は、テレビシリーズの受注が順調なことにより増収となりました。出版事業は、10月よりテレビアニメ放映を開始した、ライトノベル「薬屋のひとりごと」の販売好調等もあり増収となりました。一方、CM制作についてはWeb向けの受注は好調なものの、TV向けが低調に推移し減収となりました。
これらの結果、映像コンテンツ事業全体は増収増益となりました。2023/11/10 13:07