IMAGICA GROUP(6879)の当期純利益の推移 - 第三四半期
連結
- 2009年12月31日
- 6193万
- 2010年12月31日 -3.86%
- 5954万
- 2011年12月31日 +999.99%
- 12億9814万
- 2012年12月31日 -74.68%
- 3億2868万
- 2013年12月31日 +215.08%
- 10億3563万
- 2014年12月31日 +4.44%
- 10億8165万
有報情報
- #1 四半期特有の会計処理、四半期連結財務諸表(連結)
- (税金費用の計算)2024/02/06 15:50
税金費用については、当第3四半期連結会計期間を含む連結会計年度の税引前当期純利益に対する税効果会計適用後の実効税率を合理的に見積り、税引前四半期純利益に当該見積実効税率を乗じて計算しております。
ただし、当該見積実効税率を用いて税金費用を計算すると著しく合理性を欠く結果となる場合は、税引前四半期純損益に一時差異等に該当しない重要な差異を加減した上で、法定実効税率を使用する方法によっております。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社グループは2021年度に策定した中期経営計画「G-EST2025」(ジーエスト2025)の3年目を推進するにあたり、2025年度に目指す姿「高収益体質のグループ」を実現するためには「収益力の向上」が重要課題であると改めて認識し、4つの基本戦略の方針を見直すとともに「ゲーム関連事業の拡大」を新たな戦略に加えました。2023年度においては「基盤確立から成長路線へ舵をとる年」を方針とし、2025年度において、売上高1,100億円、営業利益率(のれん等償却前)8%、EBITDA110億円の実現に向けて取り組んでおります。2024/02/06 15:50
このような状況の中、当第3四半期連結累計期間における当社グループの業績は、売上高は714億58百万円(前年同四半期比4.8%増)、営業利益は22億24百万円(前年同四半期比18.8%減)、経常利益は20億3百万円(前年同四半期比16.2%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は14億34百万円(前年同四半期比18.7%減)となりました。
セグメント別の経営成績は、次のとおりであります。 - #3 1株当たり情報、四半期連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2024/02/06 15:50
1株当たり四半期純利益及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。
(注) 潜在株式調整後1株当たり四半期純利益については、潜在株式が存在しないため、記載しておりません。項目 前第3四半期連結累計期間(自 2022年4月1日至 2022年12月31日) 当第3四半期連結累計期間(自 2023年4月1日至 2023年12月31日) 1株当たり四半期純利益 39円61銭 32円35銭 (算定上の基礎) 親会社株主に帰属する四半期純利益(千円) 1,763,112 1,434,264 普通株主に帰属しない金額(千円) - -