のれん
連結
- 2015年3月31日
- 60,000
- 2015年12月31日 +999.99%
- 144億1740万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2016/02/12 16:14
2 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失) - #2 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
- 当第3四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第3四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)及びのれんの償却額は、次のとおりであります。2016/02/12 16:14
前第3四半期連結累計期間(自 平成26年4月1日至 平成26年12月31日) 当第3四半期連結累計期間(自 平成27年4月1日至 平成27年12月31日) 減価償却費 1,057,261千円 1,345,963千円 のれんの償却額 1,718 〃 758,871 〃 - #3 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
- 4 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報2016/02/12 16:14
(固定資産に係る重要な減損損失) - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 固定資産は、前連結会計年度末に比べて173億89百万円(122.4%)増加し、315億99百万円となりました。2016/02/12 16:14
これは主に、SDI Media Central Holdings Corp.の株式取得に伴うのれんの増加によるものであります。
これらの結果、総資産は、前連結会計年度末に比べて40億19百万円(6.5%)増加し、662億15百万円となりました。 - #5 追加情報、四半期連結財務諸表(連結)
- 当社及び当社の一部の連結子会社は、第1四半期連結会計期間より連結納税制度を適用しております。2016/02/12 16:14
(のれんの償却年数変更)
「のれん」の償却については、従来5年間均等償却を原則としておりましたが、当連結会計年度からその投資効果の発現する期間を見積もり、20年以内の合理的な年数で均等償却することに変更いたしました。