のれん
連結
- 2016年3月31日
- 47億1719万
- 2016年6月30日 +63.64%
- 77億1941万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 当第1四半期連結会計期間より、報告セグメントに追加された「メディア・ローカライゼーション事業」の資産は28,591,432千円であります。2016/08/09 15:36
3 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失) - #2 企業結合等関係、四半期連結財務諸表(連結)
- (5) 発生するのれんの金額、発生原因、償却の方法及び償却期間2016/08/09 15:36
① 発生したのれんの金額 - #3 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
- 当第1四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第1四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)及びのれんの償却額は、次のとおりであります。2016/08/09 15:36
前第1四半期連結累計期間(自 平成27年4月1日至 平成27年6月30日) 当第1四半期連結累計期間(自 平成28年4月1日至 平成28年6月30日) 減価償却費 320,570千円 664,604千円 のれんの償却額 60 〃 219,598 〃 - #4 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
- 3 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報2016/08/09 15:36
(固定資産に係る重要な減損損失) - #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ⑥メディア・ローカライゼーション事業2016/08/09 15:36
メディア・ローカライゼーション事業におきましては、VOD(Video On Demand)やOTT(Over The Top)の台頭に見られる世界的な放送業界を取り巻く環境の変化の中、顧客サービスの強化とオペレーションの見直し、コスト構造改革に取り組み、業績の回復に努めてまいりましたが、当該事業の売上高が下期に集中する傾向が強い一方で、のれん等償却費を含めた販売費・一般管理費は年間通じてほぼ均等に発生するため、当該期間においては営業損失を計上しました。
この結果、当第1四半期連結累計期間における当該事業分野の業績は、売上高は48億48百万円、営業損失は7億78百万円となりました。