- 6879
- 2025/09/26
- 時価
- 353億円
- PER
- -倍
- 2010年以降
- 赤字-47.84倍
(2010-2025年) - PBR
- 1.04倍
- 2010年以降
- 0.49-2.33倍
(2010-2025年) - 配当
- 1.9%
- ROE
- -%
- ROA
- -%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
利息及び配当金の受取額、営業活動によるキャッシュ・フロー又は投資活動によるキャッシュ・フロー
連結
- 2018年3月31日
- 6849万
- 2019年3月31日 +9.03%
- 7467万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当社グループの業績
(金額単位:百万円/%表示は対前期増減率)
売上高は、メディア・ローカライゼーション事業並びに映像システム事業においては増収であったものの、映像コンテンツ事業、映像制作サービス事業において減収となり、連結全体では前期比1.2%減となりました。また営業利益は、映像システム事業において増益も、映像コンテンツ事業、映像制作サービス事業並びにメディア・ローカライゼーション事業において減収であり、前期に比して大幅減となりました。
また、株式会社オー・エル・エムに係るのれんの未償却残高について一時償却を行い、特別損失を計上したことにより、親会社株主に帰属する当期純損失は20億10百万円となりました。なお、前連結会計年度につきましては、株式会社IMAGICAティーヴィの全株式を売却し特別利益に計上したことにより、親会社株主に帰属する当期純利益が29億37百万円となっております。2019/06/25 15:17 - #2 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- この結果、前連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」に表示していた「減損損失」102,050千円は、「その他」として組み替えております。また、前連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書における「その他」709,452千円は、「投資有価証券売却損益(△は益)」△102,244千円、「前受金の増減額(△は減少)」△286,946千円、「未払又は未収消費税等の増減額」275,893千円、「未払金の増減額(△は減少)」279,309千円、「その他」645,491千円として組み替えております。2019/06/25 15:17
前連結会計年度において、独立掲記しておりました「投資活動によるキャッシュ・フロー」の「関係会社株式の取得による支出」は、金額的重要性が乏しくなったため、当連結会計年度より「その他」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組み替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書において、「投資活動によるキャッシュ・フロー」に表示していた「関係会社株式の取得による支出」△91,653千円、「その他」△39,525千円は、「その他」△131,178千円として組み替えております。