- 6879
- 2025/09/26
- 時価
- 353億円
- PER
- -倍
- 2010年以降
- 赤字-47.84倍
(2010-2025年) - PBR
- 1.04倍
- 2010年以降
- 0.49-2.33倍
(2010-2025年) - 配当
- 1.9%
- ROE
- -%
- ROA
- -%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
IMAGICA GROUP(6879)のセグメント間の内部売上高又は振替高 - 映像技術サービスの推移 - 全期間
連結
- 2013年3月31日
- 5億7052万
- 2013年6月30日 -85.02%
- 8547万
- 2013年9月30日 +126.32%
- 1億9345万
- 2013年12月31日 +48.27%
- 2億8683万
- 2014年3月31日 +71.72%
- 4億9255万
- 2014年6月30日 -67.57%
- 1億5973万
- 2014年9月30日 +108.42%
- 3億3293万
- 2014年12月31日 +39.57%
- 4億6466万
- 2015年3月31日 +58.21%
- 7億3515万
- 2015年6月30日 -86.73%
- 9756万
- 2015年9月30日 +107.88%
- 2億282万
- 2015年12月31日 +61.9%
- 3億2837万
- 2016年3月31日 +112.25%
- 6億9697万
- 2016年6月30日 -78.09%
- 1億5271万
- 2016年9月30日 +84.03%
- 2億8105万
- 2016年12月31日 +64.08%
- 4億6113万
- 2017年3月31日 +48.06%
- 6億8275万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 報告セグメントの利益は、営業利益ベースの値であります。2025/06/26 16:07
セグメント間の内部売上高及び振替高は市場実勢価格に基づいております。
3.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額に関する情報 - #2 事業の内容
- 当社グループの事業は3つのセグメントで構成されており、主な事業会社は以下のとおりです。2025/06/26 16:07
(注) 上記の会社名表記会社はいずれも連結子会社であります。セグメントの名称 事業の内容 主な会社名 映像コンテンツ事業 劇場映画・ドラマ番組・アニメーション作品・Web関連映像の企画制作、テレビCMやインターネット等の広告制作、出版事業、ミュージックビデオを主とした音楽映像制作、ライブエンタテインメントなど、映像を軸にした空間の総合プロデュース ㈱ロボット㈱オー・エル・エム㈱オー・エル・エム・デジタル㈱ピクス㈱イマジカインフォス㈱IMAGICA EEX他連結子会社3社非連結子会社4社 映像制作技術サービス事業 撮影、中継、番組・CM・PR等の映像・音声編集、デジタル合成、VFX・CG制作、デジタルシネマ、ローカライズ、ディストリビューションなど、撮影・中継から編集、流通までワンストップでグローバルに対応する映像技術サービスと、ゲームソフトの開発、ビジュアル制作(CG)、翻訳/音声収録や品質管理、人材サービス等 ㈱IMAGICAエンタテインメントメディアサービスIMGI USA Inc.Pixelogic Holdings LLCPPC Creative Limited㈱IMAGICA Lab.㈱IMAGICAコスモスペース㈱ウェザーマップ㈱IMAGICA GEEQ他連結子会社12社非連結子会社1社 映像システム事業 放送映像システム、ハイスピードカメラ、医用画像システム、光学計測等、映像・画像に関わる最先端のハードウェア及びソフトウエアの開発・製造・輸入・販売・保守サービス、映像・画像処理LSIの開発・販売、スポーツライブ中継・配信等 ㈱フォトロンフォトロン メディカル イメージング㈱PHOTRON USA, INC.PHOTRON EUROPE LIMITED㈱IPモーション他連結子会社3社非連結子会社6社
事業の系統図は以下のとおりです。(2025年3月31日現在) - #3 会計方針に関する事項(連結)
- ② 映像制作技術サービス事業2025/06/26 16:07
撮影、中継、番組・CM・PR等の映像・音声編集、デジタル合成、VFX・CG制作、デジタルシネマ、ローカライズ、ディストリビューションなど、撮影・中継から編集、流通までワンストップでグローバルに対応する映像技術サービスと、ゲームソフトの開発、ビジュアル制作(CG)、翻訳/音声収録や品質管理、人材サービス等を提供しており、顧客による検収時点及び公開・放映・配信時点が履行義務を充足する時点となると判断し、同時点で収益を計上しております。
但し、人材派遣及びデジタルコンテンツの保守サービス等に係る収益については、契約期間にわたりサービスに対する支配が顧客に移転することから、一定の期間にわたり履行義務が充足されると判断しており、当該サービス期間に応じて収益を認識しております。 - #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの値であります。
セグメント間の内部売上高及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2025/06/26 16:07 - #5 報告セグメントの概要(連結)
- 「映像コンテンツ事業」は、劇場映画・ドラマ番組・アニメーション作品・Web関連映像の企画制作、テレビCMやインターネット等の広告制作、出版事業、ミュージックビデオを主とした音楽映像制作、ライブエンタテインメントなど、映像を軸にした空間の総合プロデュース等を行っております。2025/06/26 16:07
「映像制作技術サービス事業」は、撮影、中継、番組・CM・PR等の映像・音声編集、デジタル合成、VFX・CG制作、デジタルシネマ、ローカライズ、ディストリビューションなど、撮影・中継から編集、流通までワンストップでグローバルに対応する映像技術サービスと、ゲームソフトの開発、ビジュアル制作(CG)、翻訳/音声収録や品質管理、人材サービス等を提供しております。
「映像システム事業」は、放送映像システム、ハイスピードカメラ、医用画像システム、光学計測等、映像・画像に関わる最先端のハードウェア及びソフトウエアの開発・製造・輸入・販売・保守サービス、映像・画像処理LSIの開発・販売、スポーツライブ中継・配信等の事業を展開しております。