有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 資産の部につきましては、前連結会計年度末に比べて5,531百万円増加いたしました。その主なものは、現金及び預金が11,445百万円、受取手形及び売掛金が5,483百万円増加し、商品及び製品が5,280百万円、原材料及び貯蔵品が6,480百万円減少したことなどによるものであります。2016/10/17 9:55
負債の部につきましては、前連結会計年度末に比べて5,548百万円減少いたしました。その主なものは、短期借入金が1,112百万円、流動負債のその他に含まれている未払金が5,357百万円増加したものの、支払手形及び買掛金が12,533百万円減少したことなどによるものであります。
純資産の部につきましては、前連結会計年度末に比べて11,079百万円増加いたしました。その主なものは、利益剰余金が1,916百万円、為替換算調整勘定が9,030百万円増加したことなどによるものであります。