営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2014年6月30日
- -21億7700万
- 2015年6月30日 -93.98%
- -42億2300万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント損失(△)の調整額△315百万円には、セグメント間取引消去△5百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用△189百万円及び棚卸資産の調整額△120百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2016/10/17 10:21
2.セグメント損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業損失(△)と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業損失(△)と調整を行っております。2016/10/17 10:21
- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- わが国におきましては、消費は消費税増税の影響が一巡し、景気は緩やかな回復基調を持続いたしました。2016/10/17 10:21
このような状況下、当社グループの当第1四半期連結累計期間の売上高は37,832百万円(前年同四半期比12.2%減)となり、利益面につきましては、営業損失は4,223百万円(前年同四半期は2,177百万円の営業損失)、経常損失は3,719百万円(前年同四半期は2,582百万円の経常損失)、親会社株主に帰属する四半期純損失は4,032百万円(前年同四半期は2,452百万円の親会社株主に帰属する四半期純損失)となりました。
当社グループでは、主力の液晶テレビの4Kや大型の積極投入による製品の高付加価値化とプリンターの拡販を進める一方、在庫管理の徹底を引き続き行い、今後の損益改善を図る方針であります。