営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2014年12月31日
- 2億1800万
- 2015年12月31日
- -72億1300万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益の調整額△190百万円には、セグメント間取引消去△5百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用△556百万円及び棚卸資産の調整額371百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2016/10/17 10:31
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業損失(△)と調整を行っております。2016/10/17 10:31
- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- わが国におきましては、中国の景気減速により生産や輸出など一部に足踏みの動きがみられましたが、消費は底堅く推移し、景気は緩やかな回復基調を持続いたしました。2016/10/17 10:31
このような状況下、当社グループの当第3四半期連結累計期間の売上高は133,325百万円(前年同四半期比22.9%減)となり、利益面につきましては、北米での年末商戦向けの受注を減らしたことや、地域量販店での販売不振に加え、在庫消化の遅れ、メキシコでの競争激化などにより営業損失は7,213百万円(前年同四半期は218百万円の営業利益)、経常損失はメキシコペソ建売掛金に対するペソ安による為替差損等により8,471百万円(前年同四半期は2,984百万円の経常利益)、親会社株主に帰属する四半期純損失は9,026百万円(前年同四半期は2,626百万円の親会社株主に帰属する四半期純利益)となりました。
所在地別セグメントの状況は次のとおりであります。