受取手形
個別
- 2015年3月31日
- 2900万
- 2016年3月31日 -31.03%
- 2000万
有報情報
- #1 期末日満期手形の会計処理(連結)
- なお、前連結会計年度の末日が金融機関の休日であったため、次の連結会計年度末日満期手形が連結会計年度末残高に含まれております。2019/03/28 10:24
前連結会計年度(平成27年3月31日) 当連結会計年度(平成28年3月31日) 受取手形 55百万円 -百万円 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度末における流動資産の残高は123,214百万円(前連結会計年度末153,982百万円)となり、30,767百万円減少いたしました。2019/03/28 10:24
現金及び預金の減少(66,820百万円から57,609百万円へ9,210百万円減)、受取手形及び売掛金の減少(38,183百万円から24,092百万円へ14,091百万円減)及び商品及び製品の減少(25,606百万円から22,768百万円へ2,838百万円減)が大きく、これらの減少の原因の主なものは、売上が減少したことによるものであります。
(固定資産) - #3 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- (2)金融商品の内容及びそのリスク並びにリスク管理体制2019/03/28 10:24
営業債権である受取手形及び売掛金は、顧客の信用リスクに晒されております。当該リスクに関しては、販売管理規程を定め、取引先毎に取引条件、与信限度額を管理することとしております。
投資有価証券は株式であり、市場価格の変動リスク等に晒されております。当該リスクに関しては、定期的に時価や発行体の財務状況を把握し、社内機関である投融資審議会に報告されております。