純資産
連結
- 2016年3月31日
- 844億3900万
- 2017年3月31日 -9.22%
- 766億5600万
- 2018年3月31日 -33.84%
- 507億1700万
個別
- 2016年3月31日
- 701億9700万
- 2017年3月31日 +1.53%
- 712億6900万
- 2018年3月31日 -27.93%
- 513億6200万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度末における固定負債の残高は2,711百万円(前連結会計年度末2,453百万円)となり、257百万円増加いたしました。2019/03/28 10:57
(純資産)
当連結会計年度末における純資産の残高は50,717百万円(前連結会計年度末76,656百万円)となり、25,939百万円減少いたしました。 - #2 資産の評価基準及び評価方法
- 時価のあるもの2019/03/28 10:57
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの - #3 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社等の資産及び負債は、決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定及び非支配株主持分に含めて計上しております。2019/03/28 10:57 - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (6)重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準2019/03/28 10:57
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社等の資産及び負債は、決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定及び非支配株主持分に含めて計上しております。
(7)連結キャッシュ・フロー計算書における資金の範囲 - #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 2.1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2019/03/28 10:57
3.1株当たり当期純損失の算定上の基礎は、以下のとおりであります。前連結会計年度(平成29年3月31日) 当連結会計年度(平成30年3月31日) 純資産の部の合計額(百万円) 76,656 50,717 純資産の部の合計額から控除する金額(百万円) 149 17 (うち新株予約権(百万円)) (149) (17)