- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
資有価証券等)であります。
2.セグメント損失(△)は、連結財務諸表の営業損失(△)と調整を行っております。
【関連情報】
2019/03/28 10:57- #2 セグメント表の脚注(連結)
資有価証券等)であります。
2.セグメント損失(△)は、連結財務諸表の営業損失(△)と調整を行っております。
2019/03/28 10:57- #3 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
(2) 目標とする経営指標
当社グループの経営指標につきましては、売上高営業利益率を最も重視しており、全社をあげて長期的に売上高営業利益率5%以上を目標に取り組んでまいります。
(3) 対処すべき課題
2019/03/28 10:57- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
(欧州)
欧州は、売上高127百万円(前期比79.3%減)、セグメント損失(営業損失)83百万円(前期は45百万円のセグメント利益(営業利益))となりました。
②キャッシュ・フローの状況
2019/03/28 10:57- #5 重要事象等、事業等のリスク(連結)
- 続企業の前提に関する重要な事象について
当社グループは、前連結会計年度において、重要な営業損失、経常損失、親会社株主に帰属する当期純損失及びマイナスの営業キャッシュ・フローを計上し、当連結会計年度においても営業損失、経常損失、親会社株主に帰属する当期純損失及びマイナスの営業キャッシュ・フローを計上したことから、現時点においては継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような事象又は状況が存在しております。ただし、「3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析 (3)継続企業の前提に関する重要な事象を解消するための対応策」に記載のとおり、当該重要事象等を解消するための対応策を実施していることから、継続企業の前提に関する重要な不確実性は認められないと判断しております。2019/03/28 10:57