有価証券報告書-第68期(平成31年4月1日-令和2年3月31日)
(「リース」(IFRS第16号)の適用)
米国を除く在外連結子会社において、当連結会計年度より国際財務報告基準(IFRS)第16号「リース」を適用しております。IFRS第16号の適用にあたっては、経過措置として認められている、本基準の適用による累積的影響を適用開始日に認識する方法を採用しております。
当該会計基準の適用が連結財務諸表に与える影響は軽微であります。
(「顧客との契約から生じる収益」(米国会計基準Topic606)の適用)
米国会計基準を採用している在外連結子会社において、当連結会計年度より米国会計基準Topic606「顧客との契約から生じる収益」を適用しております。Topic606の適用にあたっては、経過措置として認められている、本基準の適用による累積的影響を適用開始日に認識する方法を採用しております。
当該会計基準の適用に伴い、当連結会計年度末の連結貸借対照表において受取手形及び売掛金が373百万円、流動負債のその他が373百万円それぞれ増加しております。なお、当連結会計年度の損益に与える影響は軽微であります。
米国を除く在外連結子会社において、当連結会計年度より国際財務報告基準(IFRS)第16号「リース」を適用しております。IFRS第16号の適用にあたっては、経過措置として認められている、本基準の適用による累積的影響を適用開始日に認識する方法を採用しております。
当該会計基準の適用が連結財務諸表に与える影響は軽微であります。
(「顧客との契約から生じる収益」(米国会計基準Topic606)の適用)
米国会計基準を採用している在外連結子会社において、当連結会計年度より米国会計基準Topic606「顧客との契約から生じる収益」を適用しております。Topic606の適用にあたっては、経過措置として認められている、本基準の適用による累積的影響を適用開始日に認識する方法を採用しております。
当該会計基準の適用に伴い、当連結会計年度末の連結貸借対照表において受取手形及び売掛金が373百万円、流動負債のその他が373百万円それぞれ増加しております。なお、当連結会計年度の損益に与える影響は軽微であります。