繰延資産
連結
- 2020年3月31日
- 2075万
- 2021年3月31日 +163%
- 5458万
個別
- 2020年3月31日
- 293万
- 2021年3月31日 +999.99%
- 4949万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 繰延資産の処理方法
① 株式交付費
3年間の定額法によっております。
② 開発費
5年間の定額法によっております。
③ 開業費
5年間の定額法によっております。2023/06/26 16:33 - #2 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- この結果、前連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に表示していた53,685千円は、「製品保証引当金の増減額(△は減少)」2,530千円、「その他」51,155千円として組み替えております。2023/06/26 16:33
前連結会計年度において、独立掲記しておりました「投資活動によるキャッシュ・フロー」の「繰延資産の取得による支出」、「敷金及び保証金の差入による支出」及び「長期前払費用の取得による支出」は、重要性が乏しくなったため、当連結会計年度より「その他」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書において、「投資活動によるキャッシュ・フロー」に表示していた「繰延資産の取得による支出」△120千円、「敷金及び保証金の差入による支出」△1,222千円及び「長期前払費用の取得による支出」△1,202千円は、「その他」として組み替えております。 - #3 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 自己所有の固定資産に適用する減価償却方法と同一の方法を採用しております。2023/06/26 16:33
(3) 繰延資産の処理方法
① 株式交付費 - #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- ソフトウェア(自社利用分)…5年(社内における利用可能期間)2023/06/26 16:33
4.繰延資産の処理方法
株式交付費