繰延税金資産
連結
- 2022年3月31日
- 1億846万
- 2023年3月31日 +0.56%
- 1億906万
個別
- 2022年3月31日
- 938万
- 2023年3月31日 +118.76%
- 2053万
有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2023/06/28 11:46
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別内訳
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主な項目別の内訳前事業年度(2022年3月31日) 当事業年度(2023年3月31日) 繰延税金資産 繰越欠損金 121,091 千円 209,670 千円 評価性引当額 △188,904 〃 △291,031 〃 繰延税金資産の合計 17,128 千円 21,115 千円 繰延税金負債 繰延税金負債の合計 △7,740 〃 △580 〃 繰延税金資産の純額 9,387 千円 20,535 千円 - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2023/06/28 11:46
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別内訳
(注) 前連結会計年度及び当連結会計年度における繰延税金資産の純額は、連結貸借対照表の以下の項目に含まれております。前連結会計年度(2022年3月31日) 当連結会計年度(2023年3月31日) 繰延税金資産 繰越欠損金(注) 179,200 千円 360,203 千円 繰延税金負債の合計 △17,479 千円 △10,943 千円 繰延税金資産の純額 108,460 千円 109,069 千円 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 新型コロナウイルス感染症は、企業活動に広範な影響を与える事象であり、また、今後の広がり方や収束時期等を予測することは困難でありますが、当社グループでは、外部の情報源に基づき、新型コロナウイルス感染症の影響を織り込んだ結果、軽微であると考えております。2023/06/28 11:46
当社グループでは、上述した仮定に基づき、棚卸資産の評価や繰延税金資産の回収可能性判断等の会計上の見積りを行っております。
連結財務諸表の作成にあたって用いた会計上の見積り及び仮定のうち、重要なものは「第5 経理の状況 1 連結財務諸表等 (1)連結財務諸表 注記事項 (重要な会計上の見積り)」に記載しております。 - #4 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- 会計上の見積りにより当事業年度に係る財務諸表にその額を計上した項目であって、翌事業年度に係る財務諸表に重要な影響を及ぼす可能性があるものは、次のとおりです。2023/06/28 11:46
1.繰延税金資産の回収可能性
(1) 当事業年度の財務諸表に計上した金額 - #5 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- これらの見積りには不確実性が含まれているため、市場環境の変化により正味売却価額が減少することとなった場合には、評価損計上の処理が追加で必要となる可能性があります。2023/06/28 11:46
2.繰延税金資産の回収可能性
(1) 当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額