固定資産
連結
- 2022年3月31日
- 15億1711万
- 2023年3月31日 +15.05%
- 17億4537万
個別
- 2022年3月31日
- 35億5202万
- 2023年3月31日 -8.46%
- 32億5165万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (2) 有形固定資産2023/06/28 11:46
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。
3.主要な顧客ごとの情報 - #2 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- ②リース資産の減価償却の方法2023/06/28 11:46
・自己所有の固定資産に適用する減価償却方法と同一の方法を採用しております。
2.オペレーティング・リース取引 - #3 会計方針に関する事項(連結)
- (2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法2023/06/28 11:46
① 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法 - #4 固定資産売却益の注記(連結)
- 固定資産売却益の内容は、次のとおりであります。
2023/06/28 11:46前連結会計年度
(自 2021年4月1日
至 2022年3月31日)当連結会計年度
(自 2022年4月1日
至 2023年3月31日)工具、器具及び備品 368 千円 - 千円 土地 110 〃 45,000 〃 計 478 千円 45,000 千円 - #5 固定資産除却損の注記(連結)
- 固定資産除却損の内容は、次のとおりであります。
2023/06/28 11:46前連結会計年度
(自 2021年4月1日
至 2022年3月31日)当連結会計年度
(自 2022年4月1日
至 2023年3月31日)工具、器具及び備品 0 千円 0 千円 - #6 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- 形固定資産
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。2023/06/28 11:46 - #7 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2023/06/28 11:46
- #8 減損損失に関する注記(連結)
- 市場価格の著しい下落により減損の兆候が認められたため、回収可能価額が帳簿価額を下回る資産又は資産グループについて、帳簿価額を回収可能価額まで減額しております。2023/06/28 11:46
なお、当資産グループの回収可能価額は正味売却価額により測定しております。正味売却価額は、固定資産税評価額を基に算定した金額により評価しております。 - #9 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (注) 前連結会計年度及び当連結会計年度における繰延税金資産の純額は、連結貸借対照表の以下の項目に含まれております。2023/06/28 11:46
(注) 税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額前連結会計年度(2022年3月31日) 当連結会計年度(2023年3月31日) 固定資産-繰延税金資産 108,460 千円 109,069 千円
前連結会計年度(2022年3月31日) - #10 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 投資活動の結果支出した資金は273百万円(前年同期は165百万円の資金支出)となりました。2023/06/28 11:46
これは主に、貸付金の回収による収入があったものの、投資有価証券の取得による支出や有形固定資産の取得による支出等があったためあります。
(財務活動によるキャッシュ・フロー) - #11 賃貸等不動産関係、連結財務諸表(連結)
- 2.期中増減のうち、当連結会計年度の主な減少は、減損損失17,556千円であります。2023/06/28 11:46
3.期末の時価は、主として固定資産税評価額に基づいて自社で算定した金額(指標等を用いて調整を行ったものを含む。)であります。 - #12 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 先入先出法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)を採用しております。2023/06/28 11:46
2.固定資産の減価償却の方法
有形固定資産……定率法