- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(注)1.セグメント利益は、連結損益及び包括利益計算書の営業利益と調整を行っています。
2.セグメント資産及びセグメント負債は、セグメント間取引とコネクタ部門間取引の調整を行っています。
2015/06/25 16:31- #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、連結損益及び包括利益計算書の営業利益と調整を行っています。2015/06/25 16:31
- #3 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、財務諸表(連結)
この結果、当事業年度の期首の退職給付引当金が232百万円減少し、利益剰余金が232百万円増加しています。なお、当事業年度の1株当たり純資産額は19.29円増加しています。
また、当事業年度の営業利益、経常利益、税引前当期純利益および1株当たり当期純利益に与える影響は軽微です。
2015/06/25 16:31- #4 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
ています。なお、当連結会計年度の1株当たり純資産額は19.29円増加しています。
また、当連結会計年度の営業利益、経常利益、税金等調整前当期純利益および1株当たり当期純利益に与える影響は軽微です。
2015/06/25 16:31- #5 業績等の概要
平成26年度は、中期経営計画DD15の完遂に向け、成長著しい車載や情報システム事業、多品種少量ものづくり、次世代R&D、それらを支える人材・事業インフラに積極投資を行い、持続的成長に向けた事業基盤の確立と生産性の向上に取り組んできました。
その結果、車載分野の続伸に加え、FA分野が堅調な設備投資需要により回復した結果、売上高は166億39百万円と前年同期比12.2%の増収となりました。また、増販・合理化および円安により、戦略投資の費用増を吸収し、営業利益は14億15百万円(前期比51.7%増)となりました。さらに外貨建て資産の評価益が加わり、経常利益は15億65百万円(同60.5%増)、当期純利益は14億40百万円(同2.6%減、前期の本社売却代金を除くと94.8%増)と大幅な増益を達成しました。また、ROA(総資産経常利益率)は13.1%と平成11年の店頭公開以来の最高となりました。
セグメントの業績につきましては、次のとおりです。
2015/06/25 16:31- #6 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
(資産)
当連結会計年度末の総資産は129億43百万円となり、前連結会計年度末と比べ20億7百万円の増加となりました。これは、主に営業利益により現金及び預金の増加や受取手形及び売掛金が増加したことによります。
(負債)
2015/06/25 16:31- #7 連結損益及び包括利益計算書(連結)
②【連結損益及び包括利益計算書】
| | (単位:百万円) |
| 販売費及び一般管理費 | ※1,※2 2,243 | ※1,※2 2,404 |
| 営業利益 | 932 | 1,415 |
| 営業外収益 | | |
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