- 6826
- 2022/12/19
- 時価
- 175億円
- PER
- 23.19倍
- 2010年以降
- 赤字-1121.05倍
(2010-2023年) - PBR
- 1.43倍
- 2010年以降
- 赤字-3.06倍
(2010-2023年) - 配当 予
- 0%
- ROE
- 6.29%
- ROA
- 4.63%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
- 法人税法の改正に伴い、「平成28年度税制改正に係る減価償却方法の変更に関する実務上の取扱い」(実務対応報告第32号 平成28年6月17日)を第1四半期連結会計期間に適用し、平成28年4月1日以後に取得した建物附属設備および構築物に係る減価償却方法を定率法から定額法に変更しています。2017/02/13 15:41
当第3四半期連結累計期間の営業利益、経常利益および税金等調整前四半期純利益への影響は軽微です。 - #2 四半期連結累計期間、四半期連結損益及び包括利益計算書(連結)
- 【第3四半期連結累計期間】2017/02/13 15:41
(単位:百万円) 販売費及び一般管理費 1,998 1,998 営業利益 1,014 958 営業外収益 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 2016年度は、これらゴールに向けた仕込みを展開する“Season 1”の中間年として、諸活動を展開中です。2017/02/13 15:41
第3四半期累計(2016年4~12月)の業績は、車載分野の好調および円安効果により、売上高は124億68百万円(前年同期比3.0%減)、営業利益は9億58百万円(同5.5%減)と、第1四半期(2016年4~6月)を底に改善が進展しました。また、経常利益は期末為替レートが円安になった影響で外貨資産が増加し10億12百万円(同0.3%増)とほぼ前年並みとなりましたが、親会社株主に帰属する四半期純利益は前年度には補助金収入があったことから8億26百万円(同9.0%減)となりました。
セグメントの業績は次のとおりです。