四半期報告書-第90期第1四半期(平成31年4月1日-令和1年6月30日)
(追加情報)
(収益認識基準の変更)
当社は従来、国内向けの物品販売について出荷基準により収益を認識していましたが、前第2四半期連結会計期間より、顧客への着荷日に収益を認識する方法に変更しています。これは、当社の新基幹情報システム導入に伴い管理体制を直した結果、重要なリスクと経済価値の移転の客観性および確実性を考慮し、着荷基準を採用することにより、実態をより適切に反映させることができると判断したためです。
なお、この変更による四半期連結財務諸表に与える影響は軽微であり、遡及適用は行っていません。
(収益認識基準の変更)
当社は従来、国内向けの物品販売について出荷基準により収益を認識していましたが、前第2四半期連結会計期間より、顧客への着荷日に収益を認識する方法に変更しています。これは、当社の新基幹情報システム導入に伴い管理体制を直した結果、重要なリスクと経済価値の移転の客観性および確実性を考慮し、着荷基準を採用することにより、実態をより適切に反映させることができると判断したためです。
なお、この変更による四半期連結財務諸表に与える影響は軽微であり、遡及適用は行っていません。